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お知らせ詳細

    【キャリア社員(正社員)の採用について】
    弊社の業務内容や採用情報等様々な情報を公開しています。
    詳細は下記リンクボタンよりご確認ください。
    >>キャリア社員採用専門サイトへ

  • 18/07/19
    三陸沿岸道路事業監理業務(山田宮古工区)が、国土交通行政関係功労者表彰を受けました
    実施機関:国土交通省東北地方整備局
    概要: 平成24年から「三陸沿岸道路事業監理業務(山田宮古工区)」を鹿島・エンジニアリング東北・中央復建・三井住友設計共同体として、国土交通省東北地方整備局より受注し、業務参加しました。  当該工区約14㎞は平成29年11月19日に開通しました。

  • 18/05/29
    土木学会東北支部技術開発賞を受賞しました
    実施機関:公益財団法人土木学会東北支部
    概要:「合成開口レーダ(SAR)を活用した道路状態常時モニタリング技術の検証」(技術開発営業部黒澤由樹、リモート・センシング技術センター古田竜一) が、土木学会東北支部技術開発賞を受賞しました。  この研究は、人工衛星によるリモートセンシング技術を活用して軟弱地盤帯における高速道路及び周辺の変形計測手法を検証し、高速道路の維持管理手法を検討したものです。

  • 17/12/08
    「2017 SENDAI光のページェント~みんなで灯す、心の明かり~」に参加しています。
    実施機関:2017 SENDAI光のページェント実行委員会
    実施場所:仙台市青葉区「勾当台公園」
    概要:今年で32回を迎えた当イベントは、12月8日~31日までの期間中、仙台市青葉区の定禅寺通りのケヤキ160本に、 LED60万球の光を灯し、多くの市民や来場者の方々へ「心に明かりを灯す」イベントです。 当社開発製品の「帯状ガイドライト」8基を、勾当台公園 滝噴水前に設置し、みなさまに展示、ご紹介しています。 帯状ガイドライト」は、高速道路など、雪道の視程障害時にドライバーに走行位置を効果的に示すことで運転支援 を行う交通安全対策装置で、緑色のラインで路肩の位置を照らしています。 12月8日(金)~25日(月)の夜間に点灯展示していますので、雪道の視程障害対策の決め手「帯状ガイドライト」を ぜひご体験ください。

  • 17/10/31
    地盤工学会第52回地盤工学研究発表会において「優秀論文発表者賞」を受賞しました。
    実施機関:公益社団法人 地盤工学会
    概要:平成29年7月12日~14日まで名古屋市で開催された地盤工学会第52回地盤工学研究者発表会において、道路技術部 土工・トンネル課 松崎孝汰 が「旧タイプアンカーを有するのり面健全度調査の一考察」を表題とする論文発表を行い、 「優秀論文発表者賞」を受賞しました。同賞は、今後の地盤工学分野を担う若手技術者及び若手研究者の活性化、研究意欲 の向上を目的として設けられたものです。 同論文発表は、「地盤工学会の発展に貢献しうる優秀な論文を適切に口頭発表した」と認められ同賞を受賞したものです。

  • 17/09/30
    七ヶ浜町社会福祉協議会より感謝状をいただきました。
    実施日:H29.09.30(土)
    実施機関:社会福祉法人 七ヶ浜福祉協議会
    実施場所:七ヶ浜国際村
    概要:七ヶ浜町社会福祉協議会法人化30周年の記念大会において、当社は「東日本大震災七ヶ浜町災害ボランティアセンター運営協力者」として、 他の個人・団体対象者の皆様と共に感謝状をいただきました。 当社は七ヶ浜町において、津波被災地域への水仙の植栽ボランティアの他、絆リンゴの寄贈、復興コンサートへの招待などの活動を行ってきました。

  • 17/05/29
    猪苗代湖の湖岸清掃活動に参加しました。
    実施日:H29.05.27(土)
    実施機関:郡山市上下水道局
    実施場所:猪苗代湖 湖岸(浜路取水塔付近) 概要:郡山市上下水道局では、水道に関するポスター展や本市の貴重な水源である猪苗代湖の湖岸清掃を行う 水源地清掃バスツアーを毎年実施しております。湖岸のゴミ拾い作業です。 今年の参加者約120人で、郡山市上下水道局を3台のバスで出発し猪苗代湖の浜路取水塔付近を訪れ、 社員6名が5月のさわやかなお天気の中約1時間程度、気持ちよくゴミ袋を手に清掃をお手伝いさせていただきました。

  • 17/05/22
    「にじをつなぐ 友・有・悠」のイベントに参加しました。
    実施日:H29.05.21(日)
    実施機関:相双地方地域再生創造プロジェクト実行委員会
    実施場所:道の駅南相馬 概要:今年で5回目となる本イベントの開催。 当社は第1回目から参加し、東日本大震災及び福島第一原発事故からの復興支援活動に取り組んでいます。 当日は夏日となる快晴のお天気。 NEXCOブースでは、交通安全及び常磐道の追加IC及び拡幅工事状況のパネルを展示し、来場するお客様に情報提供をいたしました。 NEXCOいわき管理事務所からは「幸水なしこさん」も参加し、子供たちの人気を集めていました。

  • 17/03/18
    今年も被災地のみなさんに『絆りんご』をお届けできるようリンゴの花摘みをしました。
    実施日:H29.05.01(月)-02(火)
    実施機関:阿部果樹
    実施場所:阿部果樹(福島市) 概要:当社では東日本大震災以降、被災地の皆さんに『絆りんご』をお配りし、心の支援を続けています。 また昨年度からは、西日本高速道路エンジニアリング九州を通じて、熊本地震の被災者の皆様にもお配りしています。 そのりんごを栽培していただいている福島市大笹生(おおざそう)の果樹園に、社員12名が花摘みを行いました。 大きく立派なりんごを実らせるために大事な摘花作業。 初めて参加した社員も園主の阿部さんの丁寧な指導で楽しく作業に取り組むことができました。 今年も被災地の皆さんに、大きな絆りんごをお届けできるよう、社員もできる限りお手伝いに伺いたいと思います。

  • 17/04/23
    岩手県陸前高田市の震災復興イベントに参加しました。
    実施日:H29.04.23(日)
    実施機関:NPO法人再生の里ヤルキタウン
    実施場所:再生の里ヤルキタウン 概要:当社が支援を続けているNPOが主催する「春祭り2017ふれあい動物園」に、社員11名が参加しました。 当日は岩手サファリパークからラマ、ヤク、ケープペンギン、モルモット、ウサギがやってきて、子供たちは大喜び。 抱っこしたり、餌を与えたり、一緒に写真に納まったりして、家族連れで楽しい一日を過ごせたのではないでしょうか。 会場設営、駐車場整理、イベント参加等のお手伝いを通じて、地元の方と交流を深めることができ、春祭りも無事終了しました。

  • 17/04/03
    (株)高速道路総合技術研究所 創立10周年記念行事に参加し講演を行いました。
    実 施 日:H29.04.03(月)
    実施機関:(株)高速道路総合技術研究所
    概要:NEXCO東日本、中日本、西日本の3社が共同出資する㈱高速道路総合技術研究所の設立10周年行事の中で 「レガシーとなり得るか高速道路マネジメント」と題し、 弊社社長が、東北地方の高速道路事業に関する話題や 様々な取組み及び海外の高速道路事業の現況について講演を行いました。多数の出席者から活発な質問が寄せられるなど、 有意義な講演となりました

  • 17/05/11
    「アウトバーン構造設計指針 RAA」書籍の販売を開始しました。
    購入を希望される方がおりましたらNEXCO総研にて販売を行っておりますので、下記リンクより詳細をご確認のうえお申込み下さい。
    >>ご購入の詳細はこちら

  • 17/03/23
    第15回REAAA(アジア・オーストラレーシア道路技術協会)道路会議「片平賞(最優秀賞)」を受賞しました。
    実 施 日:H29.03.23(木)
    実施機関:REAAA(アジア・オーストラレーシア道路技術協会)
    概  要:平成29年3月21日~23日までインドネシア バリ島で開催された第15回REAAA道路会議において、 弊社社員である曽根が執筆、発表した「帯状ガイドライトの設置がドライバーの運転操作性に与える効果について」が参加した約70論文の中から、 片平賞の最優秀賞を受賞しました。 同賞はREAAA道路会議で発表される論文を対象として、40歳以下の若手技術者に授与される賞です。
    受賞件名「帯状ガイドライトの設置がドライバーの運転操作性に与える効果について」
    曽根 翔太 (㈱ネクスコ・エンジニアリング東北)  (執筆・発表)
    佐々木 伸 (㈱ネクスコ・エンジニアリング東北)  (執筆)
    元田 良孝 (岩手県立大学)            ( 〃 )
    武山 泰 (八戸工業大学)             ( 〃 )
    浜岡 秀勝 (秋田大学)              ( 〃 )
    徳田 和哉 (東日本高速道路㈱)          ( 〃 )
    金澤 功 (東日本高速道路㈱)           ( 〃 )

  • 17/04/01
    東北地方のNEXCOグループ初、大型橋りょう点検車を導入しました。
    実施日:H29.04.01(土)
    概要:5年に一度の法令点検に基づく橋りょう点検作業の効率化および計画的かつ確実な実施に向け、東北地方のNEXCOグループ初となる、 大型橋りょう点検車をドイツから導入しました。形式は歩廊式で橋りょう幅員全体を一度に点検することができます。 運用に先立ち、3月27日にNEXCO東北支社仙台東管理事務所にて安全祈願式を実施し、橋りょう点検の安全を祈願しました。

  • 17/03/18
    宮城県主催の貞山堀桜植樹会にCSR活動として参加しました。
    実施日:H29.03.18(土)
    実施機関:宮城県
    実施場所:貞山堀(北上運河) 概要:東日本大震災の津波で大きな被害を受けた宮城県内の貞山堀。 貞山掘は伊達政宗の命により、仙台湾沿いに開削された延長約60kmの運河です。
    ここに桜並木をつくる植樹作業に、当社は一昨年度から参加しており、今年で3回目となります。 今年の植樹場所は、宮城県東松島市矢本地区。 『ブルーインパルス』で有名な航空自衛隊松島基地の目の前です。 当日は良い天気ながら風の強い寒い日でしたが、参加した社員4名は、約4mの高さのオオヤマザクラ3本の植付けを行いました。
    また午後には、一昨年と昨年に植えた桜に堆肥と肥料を施しました。桜の成長とともに復興が進むように、当社はこれからも植樹と管理のお手伝いを続けていきます。

  • 17/03/07
    宮城県警察本部より「みやぎ交通死亡事故ゼロキャンペーン」への取組に対する感謝状を授与されました。
    実施日:H29.03.07(火)
    実施機関:宮城県警察本部
    概要:平成29年3月7日に宮城県警察本部交通部の鈴木管理官が来社され、当社が 「みやぎ交通死亡事故ゼロキャンペーン」の推進に 貢献したことに対し感謝状を授与されました。
    本キャンペーンは、宮城県交通安全県民運動や交通死亡事故の増加が懸念される時期の前などに、 新聞紙面で交通安全に関する特集記事やキャンペーン実施中告知の掲載を行うことで交通安全の啓発活動を行うもので、 宮城県、宮城県警察、民間企業、団体が一体となり推進しています。

  • 16/12/20
    第24回技術講演会を開催しました。
    >>詳細はこちら

  • 16/12/13
    絆リンゴをお配りしました
    〜園児の皆さんにちょっと早いクリスマスプレゼント〜

    実施日:H28.12.13(水)
    実施機関:相双地方地域再生創造プロジェクト実行委員会
    場 所:福島県南相馬市内の4保育園
    概要:福島県南相馬市内の4つの保育園に絆リンゴをお配りしました。このリンゴは、福島市大笹生地区で果樹園を営む阿部尚一(ひさいち)、マツヨご夫妻により栽培されていました。
    今回で、6年目となる絆リンゴの配布。今年はサンタさんに加えて、『うさちゃん』、『クマちゃん』の着ぐるみ、そして『魔女さん』も加えて、保育園を訪問しました。 着ぐるみから、離れない子、びっくりして泣き出す子など反応は様々でしたが、大きな絆リンゴを手にした子供達の笑顔に、着ぐるみの中、サンタに仮装した社員は大いに癒されました。

  • 16/12/10
    震災復興『お客様感謝デー』に参加しました。
    実施日:H28.12.10(水)
    実施機関:NPO法人再生の里ヤルキタウン
    場 所:岩手県陸前高田市
    概要:仙台から約150km、岩手県陸前高田市の『NPO再生の里ヤルキタウン』が主催する『お客様感謝デー』に、9名の社員が参加しました。
    本NPOは東日本大震災による『二次被災者』を絶対出さない、という考えで活動しています。 当日は岩手大学の学生さんによるさんさ踊り、のど自慢、ユニークな『膝かぶコンテスト』等が実施され、弊社の社員は、 会場準備、絆リンゴの配布、ポップコーン、綿菓子作りのお手伝い等を行いました。
    弊社はこれからもCSR活動を通じて、被災地の復興のお手伝いを続けてまいります。

  • 16/12/09
    仙台の風物詩「SENDAI光のページェント」を技術で応援しています。
    実 施 日 :H28.12.09(金)~26(月)
    実施機関:2016 SENDAI光のページェント実行委員会
    場 所 :仙台市青葉区勾当台公園
    概 要 :当イベントは今年で31回目となり、仙台市青葉区の定禅寺通りで12月9日から開幕しています。31日までの期間中、 ケヤキ160本に設置された約60万個の発光ダイオードによる幻想の世界をお楽しみください。 弊社はこの中で勾当台公園噴水前に当社開発製品である緑のLED帯状ガイドライト8基と虹色のアーチによるファンタジーな世界を演出しています。 今回は特にアーチ状の虹色を3つと虹色のキラッとした光を壁に照らすことも加えました。 「帯状ガイドライト」は、路面を上から照らしているため、たとえば雪景色の中でも、綺麗な緑色で階段を彩ることで、美しいだけでなく、安全な「ガイド」として機能しています。 「帯状ガイドライト」は、本年12月9日(金)17:30~12月26日(月)まで点灯しております。 仙台市民の皆様はもちろんのこと、県内外の皆様にもご覧いただければと思います。ぜひ、お近くにお越しの際は、お立ち寄りください。

  • 16/11/25
    中国大使館を訪問しました。
    実 施 日 :H28.11.25(金)
    実施機関:NPO日中友好技術人材交流協会
    場 所 :アクアライン及び大橋ジャンクション
    概 要 :福島県で活動する30年以上中国人技術者支援を通じて日中交流に貢献してきたNPO日中友好技術人材交流協会の設立10周年記念式典が中国大使館で開催されました。 当交流協会のご招待により、中国大使館を訪問し、大使や公使からのご講演を拝聴いたしました。

  • 16/11/05
    ドイツ・ハイデルベルク市長に海底トンネルと都市内ジャンクション技術を紹介しました。
    実 施 日 :H28.11.05(土)
    実施機関:ハイデルベルククラブ、東京湾横断道路株式会社、首都高速道路株式会社と共催
    場 所 :アクアライン及び大橋ジャンクション
    概 要 :ドイツ・ハイデルベルクのヴュルツナー市長の来日に合わせ、東京湾アクアライン及び大橋ジャンクションをご案内しました。
    東京湾アクアラインでは、海ほたるパーキングエリアにある技術資料館「うみめがね」にて建設技術のご説明した後、道路路面下の避難トンネルや設備並びに うみほたるの商業施設をご案内しました。アクアラインの地質や耐震技術に関心を持たれました。 その後東京目黒区にある首都高速道路3号渋谷線と中央環状線を結ぶ連絡線が一個のらせんにまとめたループ構造である大橋ジャンクションをご案内しました。 地上約35m、地下約36mで高低差約71mを4層構造のランプであり、その上に設置された目黒天空庭園や併設するタワーマンションにある図書館をご覧になりました。 その際、この環境技術に高い関心を持たれました。
    今回の訪問を通じて、ハイデルベルグ市のトンネル計画や環境計画のご参考にして頂けると考えております。

  • 16/08/30~09/02
    13th IFAC/IFIP/IFORS/IEA Symposium on Analysis, Design, and Evaluation of Human-Machine Systems への投稿・発表を行いました。
    実施日:H28.08.30(木)~09.02(金)
    実施機関:The International Federation of Automatic Control
    場 所:The Sodoh Higashiyama Kyoto (京都市)
    概要:The International Federation of Automatic Control (IFAC、国際制御連盟)は、科学と制御技術を推進する活動を行っている国際学会です。
    今回は、Human-Machine Systems(人間-機械システム)関連分野でのシンポジウムが京都で開催されました。
    弊社より、Human Factors in Aviation and Traffic Controls(航空と交通制御分野での人間の要因)セッションで、 画像解析・気象環境計測などの施設技術を活用しておこなった運転者のモデル化と分析の内容を Analysis of driver Behavior Based on Real Expressway Dataとして発表しました。 理論やシミュレーションだけではなく、施設の業務で実際に多く扱っている現地のデータを用いる分析の重要性を理解する質疑応答があったほか、 今回のシンポジウムでは施設業務全般にわたる多くの示唆を得ることができました。

  • 16/10/10
    『絆リンゴ』のお手入れに参加しました。
    実施日:H28.10.10
    場  所:阿部果樹さんのリンゴ畑
    概  要:秋への衣替えが急ピッチに進む福島市郊外の果樹園。
    リンゴ(ふじ)の収穫時期は11月下旬ですが、この時期、きれいに色づいたリンゴにするため、果実周辺の「葉むしり」が大切な作業です。
    今年も『絆リンゴ』を被災地の皆様にお配りするため、当社の社員が作業のお手伝いをしました。 12月には立派なリンゴをお届けできると思います。

  • 16/09/07-09
    平成28年度土木学会全国大会で論文投稿および発表を行いました。
    実施日:H28.09.7~9
    主  催:公益社団法人 土木学会
    場  所:東北大学川内北キャンパス他
    概  要:平成28年9月7日~9日の3日間の日程で,土木学会全国大会が東北大学川内北キャンパス等で開催されました。
    当社より,10編の論文を投稿し,学術講演会においてプレゼンテーションを行いました。質疑応答では,全国の技術者,研究者より質問や意見などをいただき,質の高い研鑚の場となりました。


  • 16/05/24.25
    路面性状自動測定装置の性能確認試験に合格致しました。
    実施日:H27.05.24~25
    実施機関:一般財団法人 土木研究センター
    場  所:一般国道294号および国土交通省国土技術政策総合研究所試験滑走路
    概  要:平成28年5月24日・25日、弊社のLCMS(Laser Crack Measurement System)搭載路面性状測定車が、路面性状自動測定装置の性能確認試験を受験しました。 本確認試験において、距離測定精度、ひび割れ測定精度が所定の性能を満足していると判定されました。



  • 16/07/15
    東北地方の高速道路でみられる7月の花の名所をお知らせします。
    山の緑と雨上がりの空の青さがより一層美しく感じられる季節となりました。この時期、高速道路走行中にピンクのふわふわした糸のような花を咲かせるネムノキと、 大きく清々しい咲き姿を見せるヤマユリを各地でご覧いただくことができます。
    高速道路を彩るネムノキもヤマユリも人が植えたものではありません。ネムノキやヤマユリは高速道路の周辺に自生していましたが、 その種が鳥や風により運ばれ、高速道路の緑地で芽を出したものです。このように、高速道路の緑地は自然の美しい植生が戻ってきています。 それに加えて、岩手県以南の遮音壁の前に植栽されたムクゲも白や紫の花が咲き始めました。
    美しい花が咲く東北地方の高速道路で、安全・安心・快適・便利なドライブをお楽しみください。
    >>右図の拡大はこちらをクリックしてください。


  • 16/05/11
    弊社社長「末岡」が東北学院大学工学部4年生を対象に「国際化と海外建設プロジェクトマネジント」を題して講義を行いました。
    実施日:H28.05.11(水)
    実施機関:東北学院大学工学部
    場 所:東北学院大学多賀城キャンパス333教室
    概要:年間を通じてのテーマは「建設マネジメント」、プロジェクトの企画計画から維持廃棄に至るマネジメントを学ぶである。 講義は第一線で活躍する専門家10人ごとによるアクテイブラーニング方式を用いました。
    今回はネクスコ東日本の海外業務、日本の高速道路の原点であるドイツ、日本と地形が類似するオーストリアの高速道路事業を理解し、 今後の日本のインフラの維持管理や建設のあり方を考えることとしました。 学生は41名、70分講義、試験・質疑応答20分、内容の充実した90分でした。

  • 16/05/06
    【CSR活動報告】コンサート(ライプツィヒ弦楽四重奏団)を開催しました。
    開催日:H28.05.06(金)
    主 催:仙台日独協会
    特別協賛:㈱ネクスコ・エンジニアリング東北
    場 所:聖ドミニコ学院聖堂
    概要:弊社メセナ活動の一環として支援している演奏会が開催されました。
    主催は仙台日独協会で、世界的に著名なライプツィヒ弦楽四重奏団をドイツからお招きしました。 ベートーベン、ワグナー、ブラームスの名曲をステンドグラスに囲まれた美しき聖堂で奏でて頂き、多くの参加者に加え、 聖ドミニコ学院の生徒も生演奏に聴き入っていました。 なお、弊社協賛による日本での演奏会は今年で3回目となります。

  • 16/05/02
    【CSR活動報告】『絆りんご』の手入れのお手伝いをしました。
    実施日:H28.05.02(月)
    場 所:阿部果樹りんご畑
    概要:秋に立派な絆りんごを収穫するためには、1年を通じて多くの作業が必要です。
    今回行った摘花は不要な花を摘み取り、立派な実をつけるための作業です。
    今年は例年と比べて開花が早く、すでに咲き終わった花も多い状態でしたが、果樹園主の阿部尚一(ひさいち)、 マツヲ様ご夫妻に指導をいただき、社員7名が5月のさわやかなお天気の中、気持ちよくお手伝いさせていただきました。
    『絆りんご』は毎年、東日本大震災の被災地の皆さんにお配りし、喜ばれております。 立派なりんごをお届けできるよう、これからも作業のお手伝いをさせていただきます。

  • 16/05/01
    弊社社長「末岡」が「(一社)九州橋梁・構造工学研究会(公社)土木学会西部支部発行」の 土木構造・材料論文集第31号に技術展望「オーストリア及びドイツにおけるアウトバーンの概要と構造物の維持管理マネジメント」を投稿しました。
    投稿論文集:土木構造・材料論文集第31号
    実施機関:(一社)九州橋梁・構造工学研究会(公社)土木学会西部支部
    概要:今日本の道路事情は造るから活かすへの維持管理時代に入り、法定点検や高速道路の大規模更新事業が本格的に始まっています。 先行している諸外国オーストリアとドイツでの構造物の点検や改築、PPPについて調査を行い、 アウトバーンの概要とトンネル・橋梁等構造物の維持管理マネジメント及び改築の現状と課題について投稿しました。

  • 16/05/11
    東北地方の高速道路でみられる5月の花の名所をお知らせします。
    東北でも若葉の萌える季節となりました。緑豊かな東北の高速道路では、この時期山から滝のように垂れ下がるフジの花に出会ったり、 色とりどりのツツジが咲いていたり、中にはベニバナトチノキのような珍しい花も咲き始めました。
    当社では高速道路の緑地の点検を行い、管理計画の基礎資料を作成しております。その点検員の調査を基に、5月の花の名所をご紹介いたします。
    安全・安心・快適・便利な東北の高速道路で、色鮮やかな風景と共に、ドライブをお楽しみください。
    ~ベニバナトチノキ~
    パリのシャンゼリゼ通りにも植えられている、ヨーロッパ原産で白い花の「セイヨウトチノキ(マロニエ)」と、北アメリカ原産の「アカバナトチノキ」を掛け合わせた品種です。紅色の円錐状の大きな花を枝先に付けます。

  • >>右図の拡大はこちらをクリックしてください。

  • 16/04/26
    10周年記念講演会の聴講募集を開始しました。
    聴講を希望される方がおりましたら下記リンクより詳細をご確認のうえお申込み下さい。
    >>10周年記念特別講演会の詳細はこちら

  • 16/04/12
    東北地方の高速道路で見られる春の花の名所をお知らせします。
    東北地方の高速道路にもサクラやコブシなどの春の花が咲き始めました。
    当社では、高速道路の緑地の点検を行い管理計画の基礎資料を作成しております。このような点検員の調査を基に、 SA・PAで見られる代表的な春の花の名所を紹介いたします。 花咲く高速道路のSA・PAで休憩し、ゆっくりとドライブを楽しんで頂ければ幸いです。

  • >>右図の拡大はこちらをクリックしてください。

  • 16/03/19
    CSR活動として、貞山運河「桜」植樹会に参加しました。
    実施日:H28.03.19(土)
    主 催:宮城県土木部河川課
    場 所:貞山公園(宮城県多賀城市)
    概要:貞山運河は江戸時代に整備が始まった、宮城県の阿武隈川河口から松島湾を抜け旧北上川にいたる 延長約50kmの日本一長い運河で、このうち阿武隈川から松島湾を総称して貞山掘といいます。
    東日本大震災で大きな被害を受けた貞山掘横の公園に、復興を願って桜を植えました。 この催しは宮城県が主催し、当社はその趣旨に賛同し、昨年から参加しております。
    今回は当社から3人の社員が参加し、宮城県、多賀城市、NPO及び地域住民の皆さんと植樹を行いました。 震災から5年目の年に植えた桜は親指ほどの苗木ですが、地元東北の企業の責任として成長を見守っていきます。

  • 16/03/15
    設立10周年記念サイトを更新しました。
    10周年の歩み及び記念講演会情報を公開しましたので是非ご覧ください。
    >>10周年記念サイトへ

  • 16/02/01
    受動喫煙防止宣言施設の宣言(登録)をいたしました。
    実 施 日:H28.02.01(月)
    実施団体:宮城県 仙台市 全国健康保健協会宮城支部
    概要:平成27年9月からの「受動喫煙防止宣言施設」登録制度がスタートし、衛生委員会の審議を得て申請を行い「登録書」の交付、並びに「ステッカー」の配布を受けました。

  • 16/02/23
    宮城県警察本部より「みやぎ交通死亡事故ゼロキャンペーン」への取組に対する感謝状を授与されました。
    受賞日:H28.02.23(火)
    主 催:宮城県警察本部
    概要:平成28年2月23日に宮城県警察本部交通部の三浦参事官が来社され、当社が 「みやぎ交通死亡事故ゼロキャンペーン」の推進に貢献したことに対し感謝状を授与されました。
    本キャンペーンは、宮城県交通安全県民運動や交通死亡事故の増加が懸念される時期の前などに、 新聞紙面で交通安全に関する特集記事やキャンペーン実施中告知の掲載を行うことで交通安全の啓蒙活動を行うもので、 宮城県、宮城県警察、民間企業、団体が一体となり推進しています。

  • 16/1/21
    「アウトバーンに思いを寄せて」 弊社社長の末岡が仙台日独協会でドイツやオーストリアのアウトバーンについて講演を行ないました。
    実 施 日 :H28.1.16(土)
    実施機関:仙台日独協会
    実施場所:仙台国際ホテル
    日本では1956年に新たな法律ができ有料の高速道路事業が開始され今年は60年目に当たります。 当時の日本は外国から技術を導入し、ドイツの道路技術者ドルシュ氏から道路構造や線形について学び、1963年に日本で初めて名神高速道路が開通しました。 我が国の高速道路の原点はアウトバーンともいえます。 ドイツのアウトバーンは1913年にベルリンにアウトバーン実験道路アヴス9kmが建設され、 1929年にケルン~ボン間、1935年フランクフルト~ダルムシュタット間のアウトバーンが開通しました。 この時から線形や景観、休憩施設についても配慮されていました。1990年の東西ドイツ統一後も整備が続き、現在ドイツのアウトバーンの延長は12,943kmです。 1995年からは大型車に有料制が導入され、一部の連邦道も有料に成っています。料金所は設けられず、GPSや携帯電話による徴収方法が取られています。 速度無制限のアウトバーンですが、推奨速度としては時速130kmであり、工事区間やトンネル区間、舗装損傷区間等では速度規制が行なわれており整然と運転が行なわれています。 オーストリアのアウトバーンは1958年モントゼー~ザルツブルク間が最初に開通し、現在全車有料で延長は2,183km、ヨーロッパ一安全な道路を目指しています。 講演では各国のアウトバーンの歴史、料金、建設、維持管理、交通技術、事業課題について説明を行いました。 会場からは逆走対策や事故の責任問題、情報公開についてご質問がありました。

    【写真 左:オーストリアのアウトバーン  中央:ベルリンのアウトバーン 右:講演風景 】

  • 16/01/04
    設立10周年記念サイトを作成しました。
    >>10周年記念サイトへ

  • 15/12/25
    CSR活動で、『絆リンゴ』を小学生に配りました。
    実 施 日 :H27.12.17(木)
    実施機関:NPO法人福島環境カウンセラー協会
         相双地方地域再生創造プロジェクト実行委員会
         (株)ネクスコ・エンジニアリング東北
    実施場所:南相馬市立小高小学校、金房小学校、鳩原小学校、福浦小学校(鹿島中学校校庭内)
    南相馬市鹿島中学校サテライト校舎では、福島第一原発事故の影響で南相馬市小高区から非難されている四つの小学生の児童の皆さんが学んでいますが、 今回震災復興リンゴ「絆」をプレゼントしました。
    このリンゴは、福島市西部の大笹生(おおざそう)地区で果樹園を営む阿部尚一(ひさいち)さん、マツヨさんご夫婦の協力により栽培されました。 「絆」の文字が浮き出たリンゴで、笑顔と元気を取り戻していただければと、思っております。 今回は、相双地方地域再生創造プロジェクト実行委員会と㈱ネクスコ・エンジニアリング東北が協働して実施しました。
    【写真 上:小学校の皆さんと記念撮影 下:今年取れた絆りんご】

  • 15/12/14
    第21回技術講演会を開催しました。
    >>詳細はこちら

  • 15/12/14
    「仙台光のページェント」に帯状ガイドライトの展示点灯を行いました。
    実 施 日 :H27.12.6(日)~H27.12.27(日)
    実施機関:一般財団法人SENDAI光のページェント
         2015SENDAI光のページェント実行委員会
        (株)ネクスコ・エンジニアリング東北
         積水樹脂(株)
         パイフォトニクス(株)
    実施場所:勾当台公園(宮城県仙台市)
    今年、節目の30回を迎えた「仙台光のページェント」に弊社も参加しています。 地下鉄東西線の開業に合わせた12月6日の開会より、弊社開発の「帯状ガイドライト」を県庁下の勾当台公園に 今年で2回目の点灯をさせています。
    今回は昨年よりも、パワーアップを施し、虹色の光を壁に照らすことを加えました。 「帯状ガイドライト」は、路面を上から照らしているため、たとえば雪景色の中でも、 綺麗な緑色で階段を彩ることで、美しいだけでなく、安全な「ガイド」として機能してくれます。
    「帯状ガイドライト」は、本年12月27日まで点灯しております。 仙台市民の皆様はもちろんのこと、県内外の皆様にもご覧いただければと思います。
    ぜひ、お近くにお越しの際は、お立ち寄りください。

  • 15/11/25
    地盤工学会第50回地盤工学研究発表会 「優秀論文発表者賞」を受賞しました。
    受賞日:H27.10.09(金)
    主 催:(公社)地盤工学会
    概要:平成27年9月1日~4日まで札幌市で開催された地盤工学会第50回地盤工学研究発表会において、 弊社社員が、「優秀論文発表者賞」を受賞しました。
    同賞は、今後の地盤工学分野を担う若手技術者及び若手研究者の活性化、研究意欲の向上を目的として設けられたものです。
    この論文発表は「地盤工学会の発展に貢献しうる優秀な論文を適切に口頭発表した」と認められ受賞したものです。
     受賞名「優秀論文発表者賞」
     論文名「リフトオフ試験によるグラウンドアンカーの残存引張り力調査結果の一考察」
     受賞者 松崎 孝汰(㈱ネクスコ・エンジニアリング東北)

  • 15/10/13
    東北地方の高速道路で見られる紅葉の名所をお知らせします。
    朝夕めっきり涼しくなり、秋の夜長を感じさせてくれる季節となりました。この時期は植物も冬の準備にとりかかり、 落葉する植物は葉を落とす準備を始めることで、赤や黄色に葉が色付いてきます。日中は清々しい秋晴れを感じる季節の高速道路に色鮮やかに彩る紅葉を 当社の緑地点検の調査をもとにご紹介いたします。
    東北地方の高速道路では、通過するお客さまに季節の移ろいを感じていただくため、紅葉の折、鮮やかな朱色の果実や深紅の葉をつけるナナカマドを植えております。 また、一部の休憩施設においては、リンゴやヒメリンゴを植栽し、秋の訪れと徐々に近づく冬の足音を知らせています。
    これから美しい紅葉がより一層見ごろを迎える東北地方の高速道路で、安全・安心・快適・便利なドライブをお楽しみください。
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  • 15/08/18
    東北地方の高速道路で見られる8~9月の花の名所をお知らせします。
    ギラギラと燃える太陽を感じる季節となりました。この時期、強い日差しとうだるような暑さの中でも高速道路に色鮮やかに咲く花を、 当社の緑地点検の調査をもとにご紹介いたします
    遮音壁や防雪柵のある区間では、その無機質な景観を和らげるため東北地方ではムクゲが多く植栽され、花盛りとなっております。 また、暑い時期に華やかに花を咲かせるサルスベリもSA・PAなどで彩りを添えています。この2つの花は花期が長く、 秋風の吹く9月まで花を楽しむことができます。
    美しい花が咲く東北地方の高速道路では、安全・安心・快適・便利なドライブがお楽しみいただけますので、 ご旅行を計画される際には、一つのポイントとしてみてはいかがでしょうか?
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  • 15/07/28
    弊社社長が「日本技術士会宮城県支部講演会」で、講師を務めました。
    実施日:H27.07.28(火)
    主  催:日本技術士会東北本部宮城県支部豊年技術士懇談会
    場  所:仙台市市民活動サポートセンター
    概  要:「本格的な維持管理、更新時代を迎えた高速道路にどう対処するのか」と題し、 弊社社長がドイツ、オーストリアの戦略的マネジメントについて、動画の紹介を交え、講演を行いました。 約60人の技術士が出席し、講演後は、参加者から活発な質問が寄せられるなど、有意義な会合となりました。

  • 15/07/08
    東北地方の高速道路で見られる7月の花の名所をお知らせします。
    山の緑と空の青さがより一層美しく感じられる季節となりました。この時期、強い日差しと暑さの中に、 清々しい咲き姿を見せるヤマユリを高速道路走行中にご覧いただくことができます。
    高速道路の路肩付近は、交通障害を考慮して毎年草刈りが行われています。それが明るい場所を好むヤマユリにとって生育しやすい環境となり、 自然にヤマユリが咲くようになりました。近年めっきり自生が少なくなったヤマユリも、ここではイキイキと花を咲かせています。 当社は今後も日本の代表的な夏の花である美しいヤマユリを守るべく、管理を続けてまいりたいと考えております。
    美しい花が咲く東北地方の高速道路で、安全・安心・快適・便利なドライブをお楽しみください。
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  • 15/07/01
    東北地方整備局が運用を開始した 「アドバイザー・コンサルタント制度」について、「施設の維持補修・管理」分野、 「非破壊検査」技術において選定していただきました。

  • 15/06/18
    第20回技術講演会を開催しました。

  • 15/06/12
    今年もライプツィヒ弦楽四重奏団演奏会に協賛しました。
    実施日:H27.06.12(金)
    主  催:仙台日独協会
    後  援:ドイツ連邦共和国大使館
         在仙台ドイツ連邦共和国名誉領事
         尚絅学院大学・河北新報・佐藤裕也眼科
    場  所:泉文化創造センター イズミティ21小ホール
    概  要:最高のドイツの四重奏団、ライプツィヒ弦楽四重奏団は、東日本大震災以降毎年、 福島県から宮城県、そして岩手県まで30箇所の被災地を訪問し、学校の体育館、 お寺の本堂等での演奏を通して、被災地の人々の心を慰めてきました。 この演奏会は昨年に引き続き今年も仙台で開催する事になり、弊社も特別協賛致しました。
    当日は満席で、約400名のお客様がモーツアルト、ヴェーベルン、ベートーベンの曲を堪能されました。
    弊社は、今後もCSRの一環として企業メセナ活動を展開し、東北の被災地を応援していきます。

  • 15/06/11
    第19回技術講演会を開催しました。
    >>詳細はこちら

  • 15/06/01
    東北地方の高速道路で見られる6月の花の名所をお知らせします。
    東北地方にも夏が近づき、山の緑も日ごとに濃さを増しております。東北の高速道路では、色とりどりのアジサイが咲き誇り、スモークツリーのような 珍しい木も見頃を迎えております。
    当社では高速道路の緑地の点検を行い、管理計画の基礎資料を作成しており、その点検員の調査を基に、6月の花の名所をご紹介いたします。
    美しい花の咲く休憩施設で疲れを癒していただき、安全・安心・快適・便利なドライブをお楽しみください。
    ~スモークツリー~
    木から煙が出ているように見えることから、スモークツリーと呼ばれています。 この木は初夏に花を咲かせた後、モコモコの綿菓子のようなものが出てきて、木全体を包むという珍しい特徴をもちます。
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  • 15/05/31
    震災復興イベント~にじをつなぐ 友・有・悠 PARTⅢ~に参加しました。
    実 施 日:H27.05.31(日)
    実施機関:相双地方地域再生創造プロジェクト実行委員会
    場  所:道の駅南相馬
    このイベントは、福島県相双地区の震災復興を応援する目的で、震災翌年の平成24年から開催され、今年で4年目となります。  当社は、当初からこのイベントを後援・参加しています。  会場では、東京から毎年参加しているNPOによるゲーム、相馬農業高校による園芸教室(花の寄せ植え)、会津彼岸獅子(市の無形民俗文化財)等の 民族芸能が披露されました。
    震災から4年が過ぎても、被災者の皆さん-特に福島の方々にとっては、まだまだ辛い日々が続いていることと思います。 それでも会場に訪れた皆さんは、今回のイベントを楽しまれた様子でした。

  • 15/05/29
    土木学会東北支部 技術開発賞を受賞しました。
    受賞日:H27.05.29(金)
    主 催:(社)土木学会東北支部
    場 所:ホテルメトロポリタン仙台
    概 要:平成27年5月29日、公益社団法人土木学会東北支部総会が開催され、 東北地域における土木工学の優れた技術開発に対して、土木工学会東北支部より技術開発賞を受賞致しました。

     受賞件名「FWDを用いた再劣化した増厚RC床版に対する樹脂注入工法による補修効果検証」
      山口 恭平(東日本高速道路㈱)
      早坂 洋平(㈱ネクスコ・エンジニアリング東北)
      曽田 信雄(東日本高速道路㈱)
      林  秀和(東日本高速道路㈱)
      玉澤  隆(東日本高速道路㈱)

     受賞件名「帯状ガイドライト装置の開発(地吹雪地帯での安全・快適な道路空間を目指して)」
      佐々木 伸(㈱ネクスコ・エンジニアリング東北)
      片岡 充英(㈱ネクスコ・エンジニアリング東北)
      萩原 亨 (北海道大学大学院工学研究院)
      川村 彰 (北見工業大学社会環境工学部)
      富山 和也 (北見工業大学工学部)
      高木 一誠 (積水樹脂㈱)

  • 15/05/20
    平成26年度 地盤工学会東北支部賞を受賞しました。
    受賞日:H27.04.17(金)
    主  催:公益社団法人 地盤工学会 東北支部
    概  要:平成27年4月17日、公益社団法人地盤工学会東北支部総会が開催され、東北地域における地盤工学の発展に関する貢献に対して、 地盤工学会東北支部賞を授与されました。
     受賞件名「軟弱地盤に建設する高速道路の
                 試験盛土に対する一考察」
     澤野  幸輝
       (株式会社 ネクスコ・エンジニアリング東北)
     稲荷  優太郎(東日本高速道路株式会社)
     加藤  真司 (東日本高速道路株式会社)
     高坂  敏明 (株式会社 ダイヤコンサルタント)
     佐々木 徹  (株式会社 大林組)


  • 15/05/13
    東北地方の高速道路で見られる5月の花の名所をお知らせします。
    東北でも若葉の萌える季節となりました。緑豊かな東北の高速道路では、この時期フジやツツジが咲き誇り、ベニバナトチノキのような珍しい花も咲き始めました。 当社では高速道路の緑地の点検を行い、管理計画の基礎資料を作成しております。その点検員の調査を基に、5月の花の名所をご紹介いたします。 安全・安心・快適・便利な東北の高速道路で、色鮮やかな風景と共に、ドライブをお楽しみください。
    ~ベニバナトチノキ~
    パリのシャンゼリゼ通りにも植えられているヨーロッパ原産で白い花の「セイヨウトチノキ(マロニエ)」と、北アメリカ原産の「アカバナトチノキ」を掛け合わせた品種です。紅色の円錐状の大きな花を枝先に付けます。
  • >>右図の拡大はこちらをクリックしてください。

  • 15/05/01
    トップページ上部に英語版HPボタンを設置しました。
    >>詳細はこちら

  • 15/05/01
    組織改正をしました。
    >>詳細はこちら

  • 15/05/01
    採用案内専門サイトの「先輩メッセージ」を更新しました。
    就活中の学生の皆様にむけて、新たに3名の先輩社員(H26.4入社)からのメッセージを掲載しました。
    ぜひご覧ください。
    >>新卒採用専門特設サイトへ


  • 15/04/17
    第18回技術講演会を開催しました。
    >>詳細はこちら

  • 15/04/14
    東北地方の高速道路で見られる春の花の名所をお知らせします。
    東北地方の高速道路にもサクラやコブシなどの春の花が咲き始めました。 当社では、高速道路の緑地の点検を行い管理計画の基礎資料を作成しております。このような点検員の調査を基に、 SA・PAで見られる代表的な春の花の名所を紹介いたします。高速道路のSA・PAで休憩しゆっくりとドライブを楽しんで頂ければ幸いです。


    >>拡大図はこちらをクリックしてください。


  • 15/04/01
    採用案内専門サイトの「先輩メッセージ」を更新しました。
    就活中の学生の皆様にむけて、新たに3名の先輩社員(H26.4入社)からのメッセージを掲載しました。
    ぜひご覧ください。
    >>新卒採用専門特設サイトへ


  • 15/03/21
    貞山運河「桜」植樹会~復興・そして未来へ~に参加しました。
    実施日:H27.03.21(土)
    主  催:宮城県 土木部河川課
    場  所:仙台港多賀城地区緩衝緑地東地区運動公園
    概  要:宮城県は伊達正宗が建設を始め歴史・環境・景観等の魅力を有する土木遺産、 貞山運河を含む49Kmの運河群の再生・復興計画「貞山運河再生・復興ビジョン」を策定しています。 この中で東日本大震災からの復興のシンボルとなる景観の創出と津波防災意識の継承を図るため、NPOや企業などと協働し、 貞山運河沿いに桜を植樹する事業を推進しています。
    弊社は県の計画に賛同し、県の「桜植樹ボランティア」に登録し、弊社が毎年実施している東日本大震災復興支援CSR活動の一環として、 キーワード「地域をつなぎ、地域とつながる」を合言葉とした地域連携活動の一つとして、参加しております。
    春間近の穏やかな天気の中、弊社から参加した社長他7名の有志は、県内各地から参加した約300名のボランティアと共に、 村井宮城県知事や第十六代佐野藤右衛門様御出席の元、キックオフ式典や植樹会に臨み、復興の願いを込めてヤマザクラ・オオシマザクラを植樹しました。
    【写真 左:エンジ東北の有志  中央:桜植樹ボランティア植樹風景 右:貞山運河桜植樹会式典(村井知事挨拶) 】

  • 15/03/13
    ホームページに新しいコンテンツ『現場力』 『Woman Power』を追加しました。
    >>現場力はこちら>>
    >>Woman Powerはこちら>>

  • 15/03/01
    平成28年度入社 新卒採用活動を開始しました。
    マイナビ2016よりエントリーください。
    >>エントリーはこちら
    マイナビ2016では、弊社の業務内容や採用情報等様々な情報を公開しています!
    >>マイナビ2016弊社ページへ


  • *高専の求人については、マイナビでの募集は行っておりません。各学校へ弊社が提出した求人票に沿ったご応募になります。詳しくは、学校就職窓口または弊社採用窓口にお問い合わせください。

  • 15/02/15
    今年も「ふくしま浜街道・桜プロジェクト」に参加しました。
    実施日:H27.02.15(日)
    主  催:「ふくしま浜街道・桜プロジェクト」実行委員会
    場  所:福島県双葉郡広野町・広野IC手前アクセス道路広場
    概  要:桜の季節が待ち遠しいこの時期に、今年もCSR活動の一環として、「ふくしま浜街道・桜プロジェクト」に参加しました。 一昨年は南相馬市、昨年は相馬市、今年は広野町で3年目になります。 東日本大震災と福島第一原発事故による傷跡が、まだまだ癒えない福島県浜通り地方。その浜通りを南北に繋ぐ国道6号沿線に、 2万本の桜の苗木を植え、桜並木で地域と未来を繋ぐ壮大な計画をお手伝いしています。
    寒風の中、弊社から参加した5名は、各地から駆けつけたボランティア300名と共に、 常磐道広野IC手前のアクセス道路広場に、ソメイヨシノの苗木やレンギョウの苗木を 復興の願いを込めて植えました。
    ㈱ネクスコ・エンジニアリング東北は、今後も、植樹や維持管理、桜の木オーナー基金等に参画し、福島県・東北復興のお手伝いを続けます。
    【写真:左 ソメイヨシノの苗木植樹完了 中央:エンジ東北の有志 右:全国から駆け付けたボランティアの皆さん 】

  • 15/02/05
    首都高グループとの技術交流会を開催しました。
    実施日:H27.02.05(木)
    主  催:首都高技術㈱
         首都高電気メンテナンス㈱
         ㈱ネクスコ・エンジニアリング東北
    場  所:㈱ネクスコ・エンジニアリング東北
        12階 大会議室
    概  要:第3回目となる首都高技術㈱、首都高電気メンテナンス㈱との技術交流会を行いました。 当社が実施した「ドイツ・オーストリアにおける道路調査」について報告を行い、その後各社の業務概要の説明を行いました。 特に首都高グループ側より3月7日に開通する中央環状線についての説明があり、首都圏3環状道路で最初の全線開通で、 環状機能を本格的に発揮する路線とのことでした。また大規模更新修繕、技術開発、技術者の育成等についても意見交換を行い、 当社においても今後の業務実施に当たり非常に有意義なものとなりました。

  • 15/1/26
    厚生労働省『あんぜんプロジェクト』に参加登録しました。
    実施機関:厚生労働省 あんぜんプロジェクト事務局
    概  要:当社は厚生労働省の「あんぜんプロジェクト」の主旨に賛同し、2015.01.09参加登録をいたしました。 働く人の安全を確保することは事業者の責務であり、企業において最優先に取り組むべきことです。 安全への取組みは働く人の命や健康を守る事だけでなく、生産性の向上につながり、さらには企業内の士気を高め、 働く人同士の信頼感も高めることになります。当社はこの機会を大切にし、さらなる安全衛生活動を進め、 安全文化の構築に努力してまいります。
    あんぜんプロジェクト


  • 15/01/06
    公益社団法人 地盤工学会 東北支部主催 「第5回地盤工学講座」において弊社社員が講演致しました。
    実 施 日:H26.12.20(土)
    主 催 者:公益社団法人 地盤工学会 東北支部
    場  所:東北学院大学 工学部
    公益社団法人 地盤工学会 東北支部は大学教員及び現場経験を有する技術者の講演と共に、地盤力学の基礎的事項を学習することで、 地盤工学の基礎と応用を充実させることを目的として 『地盤工学講座』 を定期的に開催しています。(年5回)
    今回、同支部より 『地盤災害とその影響』 をテーマとし、東北地方の地盤の特性、 発生した災害からその対応についてまで幅広く学ぶことを目的とした講演の依頼を受け、 弊社保全技術部 土工・トンネル課 係長 澤野幸輝が 『土構造物の災害事例からみたメンテナンス』 をテーマとし講演を行いました。
    【写真:発表の様子 】

  • 14/12/19
    「仙台光のページェント」に帯状ガイドライトの展示点灯を行いました。
    実 施 日 :H26.12.12(金)~H26.12.25(木)
    実施機関:一般財団法人SENDAI光のページェント
         2014SENDAI光のページェント実行委員会
        (株)ネクスコ・エンジニアリング東北
         積水樹脂(株)
    実施場所:勾当台公園(宮城県仙台市)
    弊社は今年29回目を迎えた「仙台光のページェント」に参加しております。
    この度、弊社開発製品「帯状ガイドライト」を県庁下の勾当台公園の階段等に設置致しました。 緑の光が作り出す「よろこびと感動のステージ!」、ガイドライトは雪が降っても階段の足元を照らすことが出来る、安全にも考慮した製品です。
    参加が見込まれる260万人の市民の皆様にぜひご覧になって頂きたいと思います。仙台の地域イベントとして、12月25日まで弊社製品は点灯しています。
    【写真 左:設置状況 中央:点灯状況 右:鮮やかなグリーンの光がページェントをサポートします】

  • 14/12/16
    国際交流事業としてドイツにおける交通プロジェクト及び安全監査に関する調査及び意見交換を実施しました。
    実 施 日 :H26.11.25(火)~H26.12.4(木)
    実施機関:(株)ネクスコ・エンジニアリング東北
    実施場所:ドイツ(ベルリン.ハンブルク.デュッセルドルフ)
    ドイツ・ノウルトラインヴェストファーレン州建設・住宅・都市開発・交通局並びに交通センター,情報センター, トンネル管制センター及びレバークーゼン斜張橋補修現場を訪問し、維持管理、交通管理、安全監査について意見交換及び現場視察を実施しました。 また、ベルリン日独センターを訪問しアウトバーンの利用状況について意見交換を行いました。 並びにアウトバーンの建設の原点である1913年から建設が始まったA115号線、1911年建設の旧エルベ川底トンネルを訪問しました。
    【写真 左:NRW州・道路建設局での会議 中央:レバークーゼン橋での補修現場視察 右:ベルリン日独センターでの会議】

  • 14/12/10
    中途採用の募集を開始しました。
     ■募集概要
       正社員採用 *指定資格をお持ちの方を対象とします。
        土木職
       【募集期日】 平成27年1月13日
       【応募方法】 リクナビNEXTよりエントリーください。
               ご応募はこちら
     ■スケジュール
       1.リクナビNEXTよりご応募
        応募時に送信いただくリクナビNEXTのフォーマット「レジュメ」にて選考。
        通過された方に関しては、「履歴書」と「職務経歴書」を郵送頂きます。
        2.書類選考
        「履歴書」「職務経歴書」による書類選考。
        通過された方に関しては、適性検査(SPIのWEB受検)のご案内と課長面接のご案内。
        *適性検査による選考はございません。
       3.課長面接
       4.役員面接

       詳細はリクナビNEXT(【土木職求人】) をご覧ください。

  • ※本求人は募集終了いたしました。たくさんのご応募をありがとうございました。(H27.01.14)
  • 14/12/1
    被災地の高齢者・障がい者の皆様に「絆りんご」をプレゼントしました。
    実 施 日 :H26.12.1(月)
    実施機関:NPO法人福島環境カウンセラー協会
         相双地方地域再生創造プロジェクト実行委員会
         (株)ネクスコ・エンジニアリング東北
    実施場所:大甕(おおみか)地区高齢者のつどい
         活動支援センターあさがお
         生活介護事業所デイさぽーとぴーなっつ
    NPO法人福島環境カウンセラー協会のご協力のもと被災地の福島県南相馬市を訪れ、弊社のCSR活動を実施しました。
    支援の手が届かない独居のお年寄りや、大震災を乗り越えて頑張っている身体の不自由な方々に、笑顔と元気を取り戻してもらうため 、高齢者集会・自立支援施設等の3か所を訪問し、震災復興「絆りんご」300個をプレゼントしました。 皆様から笑顔と感謝の言葉を頂き、逆に元気をもらいました。
    また、常磐道開通を12月6日に控えた南相馬市では、開通を待ち望む皆様の生の声を聴くことができました。 この「絆」の文字が印されたりんごのプレゼントは、福島市西部の大笹生(おおざそう)地区で果樹園を営む阿部尚一(ひさいち)、 マツヨさんご夫婦の協力により栽培され、今年で4年目となります。りんごを通して被災地の皆様の笑顔と元気の絆を結んで参ります。
    【写真 左:絆りんご 中央:高齢者集会でのりんごプレゼント 右:生活介護事業所での笑顔の交流】

  • 14/11/17
    第17回技術講演会を開催しました。
    >>詳細はこちら

  • 14/11/17
    第41回技術士全国大会(福岡)に参加しました。
    実 施 日:H26.11.09(日)- H26.11.10(月)
    主 催 者:公益社団法人 日本技術士会
    場  所:福岡国際会議場
    今年は、エンジ東北技術士会から6名が技術士全国大会に参加しました。
    今年の大会テーマは「技の連携 人・もの・くにづくりのパートナー」とされ地域産業・産学連携に対して、 技術士が協働して活動を強化するべきである事が強調されていました。 自然災害の多発化に対応する3.11の教訓を生かした防災・減災の支援活動等、安全安心に対する発表を聴講することは、 今後のエンジ東北技術士会活動を考える上で大変参考となりました。
    記念講演では若田宇宙飛行士の恩師である、九州大学大学院教授麻生茂氏の講演がありました。 強く心に残った言葉は、宇宙飛行士を通して見えてきた人材育成のあり方、リーダーシップとフォロアーシップ、 すなわち「誰もがリーダーになれるし、また誰もがリーダーを支えて自分の役割を果たす事ができる」という内容でした。 私たちの日常業務でも広く活用していきたいと思います。
    【写真:(上)開催風景 (下)集合写真 】

  • 14/11/10
    第14回コンクリート構造物の補修,補強,アップグレードシンポジウムで優秀論文賞を受賞致しました。
    受賞日:H26.10.31(木)
    主  催:社団法人 日本材料学会
    概  要:平成26年10月31日、第14回コンクリート構造物の補修,補強,アップグレードシンポジウムが開催され、 社団法人日本材料学会から「東北地方におけるコンクリート床版の劣化状況評価に関する一考察」に対して優秀論文賞を授与されました。
     受賞件名「東北地方におけるコンクリート床版の
               劣化状況評価に関する一考察」
     早坂 洋平(㈱ネクスコ・エンジニアリング東北)
     西谷 朋晃(東北大学大学院工学研究科 修士課程)
     宮本慎太郎(東北大学大学院工学研究科 助教)
     皆川  浩(東北大学大学院工学研究科 准教授)
     久田  真(東北大学大学院工学研究科 教授)


  • 14/10/28
    日本大学工学部(郡山市)「ロハスの家」プロジェクトを見学致しました。
    実 施 日:H26.10.28(火)
    見学場所:日本大学工学部
    概 要:10月28日に弊社社長の末岡他4名が郡山市の日本大学工学部を訪問し、 このプロジェクトを進めておられる岩城一郎教授からご説明を頂き、現地を見学させていただきました。
    これは「ロハスの家」プロジェクトとして、国内で初めて大学のキャンパス内に6種類の鉄筋コンクリート製(RC)床版を持つ 2主桁の実物大橋梁モデルを再現したもので、1年間の現場計測とその後の各種耐久性試験により、 丈夫で長持ちする橋を実現させるための研究を進めています。
    【写真:(上)ロハスの家全景 (下)集合写真 】

  • 14/10/24
    代表取締役社長 末岡 眞純 からのご挨拶を更新しました。
    >>詳細はこちら

  • 14/10/01
    役員の変更について。
    臨時株主総会において、下記のとおり役員が選任され就任いたしました。
     常務取締役 阿部 公一
    >>詳細はこちら

  • 14/10/01
    組織改正をしました。
    >>詳細はこちら

  • 14/10/01
    第16回技術講演会を開催しました。
    >>詳細はこちら

  • 14/09/08
    本社 防災訓練を実施しました。
    実 施 日 :H26.9.1(月) 10時~12時
    実施場所:(株)ネクスコ・エンジニアリング東北 本社
    「防災の日」にあたる9月1日、エンジ東北本社で防災訓練を行いました。3・11の震災教訓を風化させないよう、社員全員による防災意識の再確認を高めました。
    【訓練内容】(宮城県沖→地震規模M8.0 気象庁発表仙台市=7.0)
     ① 全員で避難訓練(*写真左)
      13階・14階から非常階段で1階屋外へ
     ② 対策本部設置(非常体制)(*写真中右)
      ・災害想定による点検班出動
      ・自家発電給電
      ・衛星電話 本社 ⇔ 事業所
      ・webカメラによる現地確認
      ・防災備品確認
      ・ガソリン携行缶取り扱い
      ・安否確認訓練結果報告

  • 14/09/05
    交通事故防止安全ベストを製作しました。
    当社は、この度、欧州規格(EN471)仕様の交通事故防止安全ベストを製作しました。 すでに欧州では安全ベストの携帯が義務付けられていましたが、ドイツでも2014年7月から全車両で 携帯が法律で定められました。高速道路上で緊急的事象の為に降車する場合、安全ベストを着用する事で 視認性も良くなり、他の車からいち早く確認できることで、二次的被害の防止に繋がります。
    さらに当社は、宮城県・宮城県警察・河北新報社の共同プロジェクト 「みやぎ交通死亡事故ゼロキャンペーン」に協賛し、さらなる安全性の向上を目指し、社会的気運の醸成の ための啓発広報を推進しています。

  • 14/08/06
    東日本高速道路東北支社グループタスク・ダイエット発表会に参加しました。
    実 施 日:H26.07.24(木)
    主催機関:東日本高速道路(株)東北支社
    東日本高速道路東北支社第8回タスクダイエット発表会に参加し、弊社、郡山事業所の 「大型ペットボトルを活用した電柱支線の草巻き上がり防止対策」が優秀賞を北上事業所の 「浮きコンクリート落とし棒 (用心棒)」が奨励賞をそれぞれ受賞しました。
    【写真:受賞者写真】

  • 14/07/23
    中途採用の募集を開始しました。
     ■募集概要
       正社員採用 *各職種、指定資格をお持ちの方を対象とします。
        ①土木職
        ②電気・通信職
       【募集期日】 平成26年8月22日
       【応募方法】 リクナビNEXTよりエントリーください。
               土木職の方のご応募はこちら
               電気・通信職の方のご応募はこちら
     ■スケジュール
       1.リクナビNEXTよりご応募
        応募時に送信いただくリクナビNEXTのフォーマット「レジュメ」にて選考。
        通過された方に関しては、「履歴書」と「職務経歴書」を郵送頂きます。
        2.書類選考
        「履歴書」「職務経歴書」による書類選考。
        通過された方に関しては、適性検査(SPIのWEB受検)のご案内と課長面接のご案内。
        *適性検査による選考はございません。
       3.課長面接
       4.役員面接

       詳細はリクナビNEXT(【土木職求人】 【電気・通信職求人】)をご覧ください。

  • ※本求人は募集終了いたしました。たくさんのご応募をありがとうございました。(H26.08.22)
  • 14/07/23
    相馬農業高校生と一緒にインターチェンジを花で飾りました。
    実 施 日 :H26.7.14(月)
    実施機関:福島県立 相馬農業高等学校
         東日本高速道路(株)東北支社 南相馬営業所
         (株)ネクスコ・メンテナンス東北、(株)ネクスコ・エンジニアリング東北
    実施場所:常磐自動車道 南相馬IC
    地元の相馬農業高校の先生・生徒さん(16名)が、NEXCOグループ社員と協力して、常磐道南相馬インターチェンジを164個のベゴニアのプランターで飾りました。
    植え付けたベゴニアは、生徒の皆さんが育てたものです。
    7月末に開催される相馬野馬追にも彩りを添えることとなります。
    高校生のほとんどは地域に残り、地元復興の力となる事を希望しています。
    NEXCO東日本グループは、これからも地域の若者を支え復興のお手伝いを続けます。
    【写真 左:南相馬フラワーストリートでハイポーズ! 中央:南相馬IC入口を花で飾ります 右:相馬農業高校生が育てたベゴニアです】

  • 14/07/23
    弊社社長がNEXCO東日本 仙台工事事務所主催講演会で、講師を務めました。
    実施日:H26.05.23(火)
    主 催:東日本高速道路(株)東北支社 仙台工事事務所
    場 所:仙台工事事務所内会議室
    概 要:弊社社長の末岡が日欧の道路交通政策に関する以下のテーマについて講演を行いました。
    「北海道における雪道対策、東北におけるビッグデータの活用、新たな雪道対策、新たなトンネル渋滞対策、 欧州における標準工事規制方法、交通マネジメント、料金徴収方法の動向 、PPP、日欧の技術交流から得られた日本への課題」
    講演後参加者と双方向で議論を行い情報共有致しました。
    【写真:(上)講演の様子 (下)講演会風景 】

  • 14/06/26
    役員の変更について。
    第8回定時株主総会において、下記のとおり役員が選任され就任いたしました。
     代表取締役社長 末岡 眞純( 重 任 )
       常務取締役 山田  進( 重 任 )
       常務取締役 尾﨑 泰司( 新 任 )
         取締役 岩﨑 信治( 新 任 )
         監査役 林  裕生( 新 任 )
    なお、常務取締役 安田 茂、取締役 桑澤 庄次郎、阿部 公一 並びに
    監査役 岩本 立、稲葉 猛志は総会終結を以って退任いたしました。
    >>詳細はこちら

  • 14/06/01
    組織改正をしました。
    >>詳細はこちら

  • 14/05/21
    クラッシックコンサートに被災地の子供たちを招待しました。
    開催日:H26.05.18(日)
    主 催:仙台日独協会
    協 賛:㈱ネクスコ・エンジニアリング東北
    後 援:ドイツ連邦共和国大使館・河北新報社・NHK仙台放送局他
    場 所:仙台市宮城野区文化センター・パトナホール
    最高のドイツの四重奏団、ライプツィヒ弦楽四重奏団は、東日本大震災以降毎年、福島県から宮城県、 そして岩手県まで30箇所の被災地を訪問し、学校の体育館、お寺の本堂等での演奏を通して、被災地の人々の心を慰めてきました。
    今年は、仙台で開催する事になり、弊社が特別協賛し、宮城県・福島県の被災地の中学生を招待しました。
    最新の設備のホールでの開催に、ほぼ満席の350名のお客様はモーツアルト、ベートーベン、ブラームスの曲を堪能されました。 最前列で本格的なクラッシク演奏を聴いた中学生は、「迫力と感動で演奏時間があっと言う間に過ぎました。」と感想を述べていました。
    弊社は、今後もCSRの一環として企業メセナ活動を展開し、東北の被災地を応援していきます。
    【写真:左 招待した中学生と演奏家で 記念撮影 中央:開場は満席  右:真剣なリハーサル風景】

  • 14/05/21
    公益社団法人地盤工学会東北支部から表彰されました。
    受賞日:H26.04.24(木)
    主 催:公益社団法人地盤工学会東北支部
    場 所:仙台ガーデンパレス
    概 要:平成26年4月24日、公益社団法人地盤工学会東北支部から「谷埋め盛土対策工の効果検証結果」に対して支部賞を授与されました。
     受賞件名「谷埋め盛土の崩壊と対策工の有効性検証」
     澤野幸輝(㈱ネクスコ・エンジニアリング東北)
     菊池慎司(㈱ネクスコ・エンジニアリング東北)
     大石 勝(㈱ネクスコ・メンテナンス東北)
     永井 宏(東日本高速道路㈱ 東北支社)
     舘山和浩(東日本高速道路㈱ 横手管理事務所)
         【写真:(下)表彰式の様子 (右)賞状 】


  • 14/05/12
    第14回技術講演会を開催しました。
    >>詳細はこちら

  • 14/04/23
    相双地域復興プロジェクト「にじをつなぐ友・有・悠 PARTⅡ」に参加しました。
    開催日:H26.04.20(日)
    主 催:相双地方地域再生創造プロジェクト実行委員会
    共 催:㈱野馬追の里・NPO法人福島環境カウンセラー協会 他
    後 援:南相馬市・南相馬市教育委員会・南相馬市博物館・福島県立相馬農業高校
         ㈱ネクスコ・エンジニアリング東北
    場 所:道の駅 南相馬(R6号沿線)
    弊社はNEXCOグループの一員として、グループのCSRキーワード「地域をつなぎ、地域とつながる」 を実践すべく,地域手造りのプロジェクトに参加しました。
    当日は、近隣の仮設住宅からも多数のお客様が来場し、地域の復興と再生に向けたイベントを皆で楽しみました。
    NEXCOグループは、相馬工事事務所・南相馬営業所・弊社の有志10名が、パネル展示をしたブースにおいて、 平成27年ゴールデンウィーク前までの全通を目指す、 常磐自動車道等事業をピーアールし、被災地に「元気と勇気と希望」を届けしました。
    本プロジェクトは、「福島県地域づくりサポート事業」の一環として実施されました。
    【写真:左 NEXCOブースにおける来場者への説明 中央:相馬農業高校生のメッセージ  右:ブース前を通る踊りの列(宝財踊り)】

  • 14/03/05
    今年も「ふくしま浜街道・桜プロジェクト」に参加しました。
    実施日:H26.03.01(土)
    主  催:「ふくしま浜街道・桜プロジェクト」実行委員会
    場  所:福島県相馬市・国道6号線沿線
    概  要:春が、そして桜が待ち遠しいこの季節、今年もCSR活動の一環として、「桜プロジェクト」に参加しました。
    東日本大震災と福島第一原発事故による傷跡が、まだまだ癒えない福島県浜通り地方。その浜通りを南北に繋ぐ国道6号沿線に、2万本の桜の苗木を植え、 桜並木で地域と未来を繋ぐ壮大な計画です。
    寒風の中、弊社から参加した6名は、各地から駆けつけたボランティアと共に国道6号の路肩に、ソメイヨシノの苗木を「大きく育て」と植えました。
    (株)ネクスコ・エンジニアリング東北は、今後とも、植樹や維持管理、桜の木オーナー基金等に参画し、福島県・東北復興のお手伝いを続けます。
    【写真:左 全国から駆けつけたボランティアの皆さん 中央:エンジ東北の有志6人組
        右:ソメイヨシノの苗木植樹完了(国道6号線路肩) 】


  • 14/02/26
    ネクスコ・エンジニアリング東北は、『ライプツィヒ弦楽四重奏団演奏会』に協賛しています。
    当社は、5月に行われる仙台日独協会主催の『ライプツィヒ弦楽四重奏団演奏会』に特別協賛しています。
    国際的に活躍するドイツの弦楽四重奏団「ライプツィヒ弦楽四重奏団」を招いて行われるこの演奏会は、 東日本大震災の復興支援の一環として、2011年から毎年催されています。
    この機会にぜひ、本場の音楽に触れてみてはいかがでしょうか?

    ■ ライプツィヒ弦楽四重奏団演奏会 概要-------------------
      開催日 :H26.5.18(日)14時開演(13時30分 開場)
      主 催 :仙台日独協会

    右イメージをクリックすると、別ウィンドで演奏会の広告パンフレットが開きます。(PDF形式)

  • 14/02/25
    技術開発・製品情報のページをリニューアルしました。
    >>詳細はこちら

  • 14/01/23
    東北大学インフラマネジメント研究センターが開設されました。
    開 設 日 :H26.1.8(水)
    実施機関:東北大学インフラマネジメント研究センター
    1月8日、東北大学大学院工学研究科内に道路や橋梁などの社会資本の老朽化対策や長寿命化に関する自治体支援、 人材育成、調査研究を目的とするインフラマネジメント研究センター(センター長:東北大学大学院工学研究科久田真教授)が設置されました。
    15日その開所式が開催され、当社は東北インフラ・イノベーション・コンソーシアムの一員として今後とも当センターの活動に協力してまいります。

  • 14/01/23
    東北大学震災アーカイブスの「みちのく震録伝」ホームページに当社が協力したサイトが公開されました。
    実施機関:東北大学災害科学国際研究所
    みちのく震録伝では、定点的に(同じ場所で異なる時期に)撮影された被災地の写真の収集を行っています。
    このたび、それらの写真を比較しながら閲覧できるサイトを構築し、公開を始めました。
    「復興へ -カワル・みちのく風景」と題したこのサイト作成にあたって、弊社は他の団体等と協力し、定点写真の提供を行っています。
    詳しくは下記HPをご覧ください。
    □ みちのく震録伝HP
    □ みちのく震録伝HP内コンテンツ「復興へ カワル・みちのく風景】

  • 14/01/10
    被災地の皆さんに「絆りんごの笑顔」をプレゼント。
    実 施 日 :H25.12.20(金)~ 12.22(日)
    実施機関:浜を元気に!七ヶ浜町復興支援ボランティアセンター
           七ヶ浜町社会福祉協議会
    実施場所:七ヶ浜町ボランティアセンター等
    浜を元気に!七ヶ浜町復興支援ボランティアセンターと協力し、被災地の皆さんに「絆りんごの笑顔」をプレゼントしました。
    瓦礫の撤去等目に見える復興が進みましたが、まだまだ仮設住宅に住まわれている方々が多く、地域の絆、支援者との絆が大切です。 弊社のCSR活動でお届けした「震災復興りんご絆」は、子供会クリスマスパーティー、料理教室、シンポジウム等で被災された地域の 皆様の絆を強め、笑顔をお届けしています。
    【写真 左:ボランティアセンターのスタッフも笑顔 中央:クリスマス会で子供たちに笑顔をプレゼント
        右:料理教室で地域の皆さんに笑顔をプレゼント】


  • 13/12/20
    デイサービスセンターを訪問し、お年寄りに「絆りんご」をプレゼントしました。
    実 施 日 :H25.12.16(月)
    実施機関:NPO法人福島環境カウンセラー協会
           相双地方地域再生創造プロジェクト実行委員会
           (株)ネクスコ・エンジニアリング東北
    実施場所:福寿園デイサービスセンター
           けやきデイサービスセンター
           デイサービスセンターしゃりん梅
    NPO法人福島環境カウンセラー協会のご協力のもと、弊社のCSR活動を実施しました。
    東日本大震災・福島第一原発事故の影響が色濃く残る、南相馬市のデイサービスセンター3箇所を訪問し、お年寄りが明るく・元気になって頂く為、 震災復興りんご「絆」300個をお届けしました。
    このりんごは、福島市西部の大笹生(おおざそう)地区で果樹園を営む阿部尚一(ひさいち)、マツヨさんご夫婦の協力により1,500個栽培されました。 「絆」の文字が浮き出たりんごで、日本全国と被災地を結ぶ「絆」をりんごに込めております。
    お年寄りは、涙を浮かべて喜び、NPO社員・施設職員・弊社社員皆で、りんごの唄などを歌い交流を深めました。
    当日はマスコミ2社も取材に訪れ、地方紙の紙面で紹介されました。
    【写真 左:かごに入れたりんごを配ります 中央:施設長さんからのご挨拶 右:NPO専属歌手 小西都さんとりんごの唄】

  • 13/12/11
    ドイツ・オーストリアにおいて道路点検に関して調査を行いました。
    実 施 日 :H25.10.5(土)~ 10.14(月)
    実施機関:(株)ネクスコ・エンジニアリング東北
           東日本高速道路(株)東北支社
    実施場所:ドイツ ミュンヘン、ウルム、ドレースデン
           オーストリア ザルツブルク、ザンクトミハイエル
    ドイツバイエルン州高等建設局並びにオーストリアアスフィナグ(株)において高速道路の点検から補修までのPDCA サイクルに関して意見交換並びに長大トンネル、路線改築の現場視察を実施しました。
    【写真 左:ドイツでの会議風景 中央:オーストリアでの会議風景 右:長大橋梁の改築現場】

  • 13/12/05
    中途採用の募集を開始しました。
     ■募集概要
       正社員採用 *各職種、指定資格をお持ちの方を対象とします。
        ①土木職
        ②電気・通信職
       【募集期日】 平成25年12月24日
       【応募方法】 リクナビNEXTよりエントリーください。
               土木職の方のご応募はこちら
               電気・通信職の方のご応募はこちら
     ■スケジュール
       1.リクナビNEXTよりご応募
        応募時に送信いただくリクナビNEXTのフォーマット「レジュメ」にて選考。
        通過された方に関しては、「履歴書」と「職務経歴書」を郵送頂きます。
        2.書類選考
        「履歴書」「職務経歴書」による書類選考。
        通過された方に関しては、適性検査(SPIのWEB受検)のご案内と課長面接のご案内を致します。
        *適性検査による選考はございません。
       3.課長面接
       4.役員面接

       詳細はリクナビNEXT(【土木職求人】 【電気・通信職求人】)をご覧ください。
    ※本求人は募集終了いたしました。たくさんのご応募をありがとうございました。(H25.12.24)
  • 13/12/01
    平成27年度入社 新卒採用活動を開始しました。
    マイナビ2015よりエントリーください。 >>エントリーはこちら
    マイナビ2015では、弊社の業務内容や採用情報等様々な情報を公開しています!

  • ※本求人は募集終了いたしました。たくさんのご応募をありがとうございました。(H28卒新卒求人については、上記「平成28年度入社 新卒採用活動を開始しました。」をご覧ください。
  • 13/11/06
    相馬農業高校生と一緒にインターチェンジに花を植えました。
    実 施 日 :H25.10.30(水)
    実施機関:福島県立 相馬農業高等学校
           東日本高速道路(株)東北支社 南相馬営業所
           (株)ネクスコ・メンテナンス東北、(株)ネクスコ・エンジニアリング東北
    実施場所:常磐自動車道 南相馬IC
    東日本大震災の津波と福島第一原発事故で疲弊した故郷に、元気を発信したい!!と、地元の相馬農業高校の生徒さんが、 NEXCOグループ社員と協力して、常磐道南相馬ICを花で飾りました。生徒と先生21名、NEXCOグループ社員、マスコミ関係者 (NHK・福島民報・福島民友)が、和気あいあいと200個弱のプランターでインター入口をデコレイトしつつ、 取材に対応し、無事作業を完了しました。
    生徒達が育てたベゴニアは、さすが農業高校だけあって、それはりっぱな花々でした。
    高校生のほとんどは地域に残り、地元復興の力となる事を希望しております。NEXCO東日本グループは、これからも地域の若者を支え地域復興のお手伝を続けます。
    【写真 左:NEXCOグループ・マスコミで和気あいあいと作業開始   中央:さすが農業高校の花(ベゴニア)は立派
         右:相馬農業高校生が名付け親・・・「南相馬ICフラワーストリート」】


  • 13/10/21
    第40回技術士全国大会(札幌)に参加しました。
    実施日:H25.10.3(木)
    主 催:公益社団法人 日本技術士会
    場 所:ロイトン札幌
    エンジ東北技術士会より4名が技術士全国大会に参加しました。
    技術全国大会は、技術者倫理ワークショップ・全国防災連絡会議・分科会・大会式典・記念講演で構成され、災害に強い国づくりの観点から技術士の役割について参加技術士との意見交換や交流をはかりました。
    連絡会議では各本部からの活動報告と「技術士は何をすべきか」のパネルデスカッションがあり、分科会「防災」では「巨大津波履歴を歩いて、観て、考える」と題し 北海道大学名誉教授 平川一臣氏の基調講演がありました。大会式典では約600名の参加のもと祝辞、分科会報告があり、記念講演では「ノーベル化学賞を受賞して」と題し北海道大学名誉教授 鈴木 章氏の講演がありました。
    エンジ東北技術士会として、技術士会の発展の為に今後何をすべきか、技術士会の災害時の対応についての現況と課題等を、今大会で学んできました。今後会員との交流で得られた情報も参考にして、エンジ東北技術士会で生かしていきます。

  • 13/08/09
    ドイツ人学生のインターンシップを実施しました!
    実施日:H25.07.16(火)~ 07.26(金)
    受入部署:本社 企画部
    当社では初の海外学生のインターンシップを実施しました。参加したのはWHU(Otto Beisheim School of Management)ビジネススクールで 経営学を学んでいるミュンヘン出身のドイツ人学生です。
    インターンシップでは、ドイツ語版会社案内の作成、施設制御室の見学、橋梁床版の開削調査に参加しました。また、当社新入社員とともに、 アクアラインの防災設備や新東名の新技術・新工法を一緒に学びました。
    日本のマネジメント手法に関心が非常に高く、インターンシップ中のその学ぶ姿勢は当社の社員にもよい刺激となった貴重な機会でした。
    【写真:左 仙台(管)施設制御室見学 中央:橋梁床版開削調査 右:コミュニケーションプラザ川崎見学(新東名)】

  • 13/08/08
    ドイツ語版会社案内パンフレット(PDF)を掲載しました。
    下記よりダウンロードいただけます。

    ドイツ語版会社案内パンフレット(PDF)

    または、各ページ右に設置されているバナー「 UNTERNEHMENSPROFIL 」からもダウンロードいただけます。

    ご活用ください。

  • 13/08/07
    首都高速道路のグループ会社と第二回技術検討会を実施しました。
    実施日:H25.07.23(火)
    主 催:首都高技術株式会社
         首都高電気メンテナンス株式会社
    場 所:首都高技術株式会社 本社
         同 西東京管理局交通・施設管制センター
         大橋換気所及び大橋JCT屋上公園
    概 要:高速道路のグループ会社は、道路構造物及び諸設備等の老朽化対応という共通の課題を抱えています。また、南海トラフ巨大地震への対応も重要であり、このようなテーマについて意見交換を実施しました。 また、最新設備の交通・施設管制センター及び中央環状線と3号渋谷線が交差する大橋ジャンクションの換気設備と、環境と景観に配慮した屋上公園を訪問しました。
    【写真:(上)目黒天空公園 (下)交通・施設管制センター 】

  • 13/08/07
    東北地方整備局から表彰されました。
    受賞日:H25.07.19(金)
    主  催:国土交通省東北地方整備局
    概  要:三陸沿岸道路事業監理業務(山田宮古工区)鹿島・エンジニアリング゙東北・中央復建・三井住友設計共同体は、 被災地域の復興に貢献したとして、災害対策功労者表彰を受賞しました。
    【写真:(上)感謝状 (下)授与風景 】

  • 13/08/07
    第12回技術講演会を開催しました。
    >>詳細はこちら

  • 13/08/07
    第11回技術講演会を開催しました。
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  • 13/07/01
    組織改正をしました。
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  • 13/07/01
    第8回支社業務報告会で、弊社社員の論文が表彰されました。
    開催日:H25.06.20(木)
    主  催:東北支社業務報告会事務局(東日本高速道路(株)東北支社内)
    開催場所:仙台トラストタワー
    NEXCO東北支社主催「第8回東北支社業務報告会」で、弊社社員の執筆論文が下記の通り表彰されました。
    【最優秀賞:1編、優秀賞:6編、奨励賞:4編】
    ■最優秀賞■
      『帯状ガイドライト装置の発明』
      (道路交通技術部施設設計課 課長 佐々木 伸)
    ■優秀賞■
      『谷埋め盛土の変状対策工検討』
      (道路保全技術部土工・トンネル課 係長 澤野 幸輝)
      『雪害による立入防止さく支柱、仮補修材の開発について』
      (北上事業所保全計画課 清水上 裕)
      『PH計-ブロアー連動ユニットの効果検証』
      (北上事業所施設計画課 齋藤 久)
      『熱交換塗料による情報板内の温度抑制効果の検証』
      (八戸事業所施設計画課 係長 名久井 克明)
      『福島トンネルにおける右側付加・左側絞込車線運用方式の事前評価』
      (道路交通技術部道路交通課 課長代理 水戸 俊博)
      『カルバートボックスの点検と状況記録保存の効率化について』
      (盛岡事業所保全計画課 係長 田村 一広)
      『アスファルト舗装の損傷要因(老朽化等)を踏まえた舗装補修計画』
      (秋田事業所保全計画課 課長 福田 裕)
    ■奨励賞■
      『震災復旧舗装工事における再生アスファルト混合物の使用』
      (相馬事業所保全計画課 係長 今野 孝行)
      『桁端狭隘部に適用した電気防食工法の経過報告について』
      (道路保全技術部橋梁・舗装課 小林 都)
      『C-BOX巻き込み部における動物侵入対策の試み』
      (秋田事業所保全計画課 主任 瀧 靖美)
      『Zカルテ運用による施設故障発生件数の削減(30%減/年間)-ホームドクターいわき-』
      (いわき事業所施設計画課 主任 鈴木 徹矢)

  • 13/06/26
    役員の変更について。
    第7回定時株主総会において、下記のとおり役員が選任され就任いたしました。
     代表取締役社長 末岡 眞純
        常務取締役 安田  茂
        常務取締役 山田  進
           取締役 桑澤 庄次郎
           取締役 阿部 公一( 新 任 )
           監査役 岩本  立( 新 任 )
           監査役 稲葉 猛志( 新 任 )
    なお、取締役 西村 勲、高橋 忠雄、安井 利美 並びに 監査役 大久保 正行は総会終結を以って退任いたしました。
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  • 13/05/01
    公益社団法人日本コンクリート工学会による「東日本大震災に関する特別委員会」の報告書が作成されました。 報告書作成に委員として弊社社長が参加しました。
    発行日:H25.04.24(水)
    発行元:公益社団法人日本コンクリート工学会
         東日本大震災に関する特別委員会
    本報告書は共通編、材料・施工、構造設計、原子力関連施設について東日本大震災に関する調査結果と今後の対策及び日本コンクリート 工学会からの提言が記載され600頁を超えるものです。特別委員会が設置されこのうちの構造設計小委員会の鉄道・道路ワークンググループに 弊社の末岡が委員として参加しました。
    詳細は公益社団法人日本コンクリート工学会HPをご覧下さい。
    【写真:「東日本大震災に関する特別委員会報告書」】

  • 13/04/30
    相双地域復興プロジェクト「にじをつなぐ友・有・悠」に参加しました。
    開催日:H25.04.21(日)
    主 催:相双地方地域再生創造プロジェクト実行委員会
    共 催:道の駅南相馬・NPO法人福島環境カウンセラー協会 他
    後 援:南相馬市・南相馬市教育委員会・県立相馬農業高等学校・㈱ネクスコ・エンジニアリング東北 他
    場 所:道の駅 南相馬(R6号沿線)
    東日本大震災・福島第一原発事故から2年を経た相双の被災地は、今尚困難な状況が続いています。 被災地の方々が自ら「地域自立」と「相双地域から広域的な再生」の行動を開始しています。今回のプロジェクトは、 「福島県地域づくりサポート事業」の一環として実施されました。弊社はNEXCOグループの一員として、地域の希望の星と重ねられている 常磐道等高速道路関連事業を紹介し、被災地に「元気と勇気と希望」を届けるため、プロジェクトへ参加しました。
    当日は、季節外れの寒気来襲で雪の降るとても寒い一日でしたが、多くのお客様が、再生に向けたイベントを楽しんでおられました。 NEXCOグループは、相馬工事事務所・南相馬営業所・弊社の有志9名が、パネル展示をしたブースにおいて、常磐道等事業のピーアール、 来場者へのご説明を実施いたしました。
    今後も機会あるごとに、地元の方々との交流の場に参加し、NEXCOグループを地域のNEXCOに進化させていきます。
    【写真:左 NEXCOブースにおける来場者への説明 中央:相馬農業高校の園芸教室は大盛況 右:実行委員長開会挨拶】

  • 13/04/30
    『みちのある風景~Photo Gallery~』を更新しました。
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  • 13/04/05
    社員技術研修会を開催しました。
    実施日:H25.03.25(土)
    主  催:エンジ東北技術士会、企画部 社員・研修課
    場  所:㈱ネクスコ・エンジニアリング東北 本社12階会議室
    概  要:弊社は、老朽化する高速道路に対処する技術を磨き、お客様に安心、安全、快適、 便利な高速道路をご利用いただくため、日夜技術の研鑽を積み重ねています。今回、社員の技術力向上と 国家資格者の養成を推進するため設立した社内技術士会が、第1回目の研修会を実施しました。 社内の博士・技術士を講師とし、主に現場若手技術者を対象に、公共工事(特に高速道路)の安全や長寿命化と 品質の確保などについて、技術者倫理の重要性を交えながらの研修を実施しました。高速道路のホームドクターを 目指す弊社としては、社内技術士会をコアとして、年間を通しての技術の研鑽に努め「みらいへ“つなぐ”高速道路」 をマネジメントしていきます。
    【写真:上 末岡社長の講義風景 下:永井道路保全技術部長の講義風景 】

  • 13/02/25
    「ふくしま浜街道・桜プロジェクト」に参加しました。
    実施日:H25.02.23(土)
    主  催:「ふくしま浜街道・桜プロジェクト」実行委員会
    場  所:福島県南相馬市小高区・国道6号線沿線
    概  要:東日本大震災と福島第一原発事故により、壊滅的なダメージを受けている福島県浜通り。今後数十年間放射能という見えない脅威と戦い続けねばなりません。 警戒区域により分断されている浜通りを南北に繋ぐ国道6号線沿線に2万本の桜の苗木を植え、桜並木で地域と未来を繋ぐプロジェクトに、 弊社から6名が参加しました。前日の雪も止み太陽も顔を見せる中、旧小高区役所前に集合した当社の有志は、各地から駆けつけたボランティアと共に国道6号に移動し、 桜の苗木を各自1本「大きく育て」と植えました。小高区は警戒区域に隣接する避難指示解除準備区域であり、震災後2年を経過した現在でも、 震災・津波被害の傷跡がいまだに残る地域でした。今後10年間、植樹や維持管理、桜の木オーナー基金等に参画し、㈱ネクスコ・エンジニアリング東北は、福島県・東北復興のお手伝いを続けます。
    【写真:上 参加した皆さまと 下:植樹風景 】

  • 13/02/04
    冬期交通安全講習会を開催しました。
    実施日:H25.01.28(月)
    1月28日(月)に本社において、仙台中央警察署から講師をお招きして交通安全講習会を開催しました。
    当日は、本社や各事業所から選抜した運転経験の少ない社員約50名が、冬期交通安全に関する知識や運転技術の向上を目指して集まり、講師より冬期高速道路における注意点など有意義な話を聞くことが出来ました。
    今後も高速道路事業に携わる会社として交通災害の防止を目指し、このような交通安全活動に積極的に取り組んでまいります。

  • 12/12/26
    震災復興りんご「絆」を福島・宮城・岩手の被災地の皆様にお届けしました。
    実施日:H24.12.12(水)~ 12.18(火)
    実施機関:NPO法人福島環境カウンセラー協会
          浜を元気に!七ヶ浜町復興支援ボランティアセンター
          北上市・北上市社会福祉協議会・NEXCO東日本(株)東北支社北上管理事務所
    場  所:南相馬市立大甕小学校・聖愛保育園・相馬市立磯部小学校
          七ヶ浜町ボランティアセンター
          雇用促進住宅堤ヶ丘宿舎集会所
    東日本大震災で被災した、福島・宮城・岩手の小学校・保育園・ボランティアセンター・復興支援住宅の皆様に、 復興に向かって明るく元気になっていただく事を願って、震災復興りんご「絆」をお届けしました。
    このリンゴは、福島市西部の大笹生(おおざそう)地区で果樹園を営む阿部尚一(ひさいち)さん、マツヨさんご夫婦の 協力により栽培されました。「絆」の文字が浮き出たりんごで、日本全国と被災地を結ぶ「絆」をリンゴに込めております。
    小学校・幼稚園では、弊社社員がサンタになってプレゼントしました。
    【写真:左 お礼状(聖愛保育園) 中央:鎌田会長とメンバーの皆様(七ヶ浜町ボランティアセンター) 右:弊社北上事業所から北上復興住宅の皆様へ】

  • 12/12/20
    ネクスコ・エンジニアリング東北は、『2012SENDAI光のページェント』を応援しています。
    杜の都の冬の風物詩『SENDAI光のページェント』が、今年も仙台で開催されております。 27回目を迎える今年は「Be smile!~上を向いて歩こう~」とテーマを掲げ、約60万球の電球が定禅寺通を彩っています。
    ネクスコ・エンジニアリング東北は、今年も協賛企業として光のページェントを応援しています。寒い東北の冬を優しく華やかに 包むイルミネーションをぜひ大切な方たちとご覧ください。

    ■ 2012SENDAI光のページェント概要-------------------
      開催日 :H24.12.07(金)~ 12.31(月)
      実施区間:仙台市定禅寺通(東二番町~市民会館前)

  • 12/12/17
    「復興商店街を巡る旅」スタンプラリーの復興商店街に復興祈願リンゴを届けました。
    実施日:H24.12.04(火)
    場 所:塩竃、石巻、女川の復興商店街
    弊社を含むNEXCO東日本グループでは、東北観光推進機構とともに、東日本大震災で甚大な被害を受けた太平洋沿岸地域の観光振興のために 「復興商店街を巡る旅」スタンプラリーを始めました。スタンプを集めると温泉宿泊券などが当たるお得な企画で、岩手県名部地区からいわき市久之浜まで 16箇所の復興商店街で、2013年3月17日(日)まで行っています。
    今回、「復興商店街を巡る旅」スタンプを設置している塩竃、石巻、女川の復興商店街を訪れ、福島市の阿部果樹園に依頼して「絆」の文字を入れ栽培した 震災復興リンゴを届けました。復興商店街を巡るスタンプラリーに是非、ご参加ください。
    【写真:左 復興商店街を巡る旅スタンプラリー 中央:震災復興りんご 右:マリンパル女川お魚市場】

  • 12/12/17
    『みちのある風景~Photo Gallery~』を更新しました。
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  • 12/12/04
    中途採用の募集を開始しました。
     ■募集概要
       正社員採用 *各職種、指定資格をお持ちの方を対象とします。
        ①土木職
        ②電気・通信職
       【募集期間】 平成24年12月4日~平成25年1月7日
       【応募方法】 マイナビ転職よりエントリーください。
               土木職の方のご応募はこちら
               電気・通信職の方のご応募はこちら
     ■スケジュール
       1.1次書類選考
        応募時に送信いただくマイナビエントリーシートで書類選考。
        通過された方に関しては、「履歴書」と「職務経歴書」を郵送頂きます。
        2.2次書類選考
        「履歴書」「職務経歴書」による書類選考。
        通過された方に関しては、役員面接のご案内を致します。
       3.役員面接
       4.内   定

       詳細はマイナビ転職(【土木職求人】 【電気・通信職求人】)をご覧ください。

    ※本求人は募集終了いたしました。たくさんのご応募をありがとうございました。(H25.1.7)
  • 12/12/01
    平成26年度入社 新卒採用活動を開始しました。
    >>詳細はこちら

  • 12/11/05
    仙台市民の皆様に高速道路についての講演(『高速道路のAtoZ』)を行いました。
    講演日:H24.11.01(木)
    演  題:『高速道路のAtoZ』
    講演者:末岡 眞純(弊社 代表取締役社長)
    主  催:NPO法人仙台はなもく七三会
    実施場所:ホテルメトロポリタン仙台
    講演内容:高速道路の歴史、欧米やアジアの高速道路、
           東北の高速道路、冬季の雪氷作業、情報提供、
           東北大震災・原子力災害対応、休憩施設、
           新東名高速道、高速道路の意義等について
    弊社代表の末岡が、仙台市民の皆様に講演を行いました。
    聴講者からは高速道路のストリー性、SAでの地域との交流や商品販売、スマートインター、線形要素、中国の高速道路等について質問や関心が寄せられました。
    【写真:講演会風景 】

  • 12/11/01
    組織改正をしました。
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  • 12/11/01
    仙台・宮城観光キャンペーン推進協議会HPにリンクを設定しました。
    >>詳細はこちら(外部サイト)

  • 12/10/23
    交通に関する技術講演会を開催しました。
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  • 12/10/23
    『みちのある風景~Photo Gallery~』を更新しました。
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  • 12/10/18
    ネクスコ・エンジニアリング東北は下記展示会に出展いたします。
    ◆ エコプロダクツ東北2012(H24.10.19(金)~21(日))
      主 催: NPO法人 環境会議所東北
      協 賛: (社)産業環境管理協会、エコプロダクツ2012
            (財)みやぎ産業交流センター
            (独)産業技術総合研究所東北センター
      場 所: みやぎ産業交流センター(夢メッセみやぎ)
      出 展: 当該展示会は環境をテーマにしていることから、当社より2製品を展示します。(詳細下記参照)
    ◆ EE東北'12(H24.10.24(水)~25(木))
      主 催: 「EE東北」実行委員会(委員長:東北地方整備局 企画部長)
      場 所: みやぎ産業交流センター(夢メッセみやぎ)
      出 展: 建設技術に係わる新技術・新材料・新工法その他、時代のニーズに対応し開発された
            新技術が集結する当該展示会には当社より4製品を出展します。(詳細下記参照)
    ◆ ハイウェイテクノフェア2012(H24.11.15(木)~16(金))
      主 催: 公益財団法人 高速道路調査会
      共 催: NEXCO東日本、 NEXCO中日本、 NEXCO西日本
      後 援: 公益社団法人 土木学会、 公益社団法人 地盤工学会
      場 所: 東京国際展示場(東京ビッグサイト) 西4ホール
      出 展: 「道路建設管理技術」に焦点をあてた当該展示会には当社より8製品を出展します。

    多くの皆さまのご来場をお待ちしております。

  • 12/09/26
    北上事業所が北上地方交通安全協会より感謝状をいただきました。
    受賞日:H24.09.13(木)
    主 催:北上地方交通安全協会
    北上事業所が「北上地方年末年始等交通安全運動」に参加して交通安全協会から感謝状をいただきました。
    これは平成23年11月25日~平成24年2月12日までの80日間に、事業所の社員全員が無事故無違反を達成して贈られたものです。
    この他にも北上事業所は交通安全活動に積極的に参加しており、安全運転管理者が活動コンクールにおいて岩手県警本部長より表彰状を授与されております。
    今後もこのような交通安全活動に積極的に取り組んでまいります。
    【写真:(上)感謝状 (下)授与風景 】

  • 12/09/26
    第9回技術講演会を開催しました。
    >>詳細はこちら

  • 12/09/07
    2012年日中経済協力会議に参加しました。
    開催日:H24.07.31(火)~ 8.4(土)
    主 催:社団法人東北経済連合会
    日中経済協力会議は中国東北3省1自治区とわが国において日本及び中国の日中関係者が、中国東北地方との経済協力のあり方について協議し、 具体的な協力案件の醸成を目的とし開催されています。
    今回の開催は12回目で特定テーマとしては新材料・省エネ環境・バイオ製薬、緑色食品・緑色農業、設備機械・石油化学・木製品加工、現代サービス・文化産業であり黒竜江省の省都ハルビン市で開催されました。
    弊社からは社長の末岡が社団法人東北経済連合会の一員として日中東北開発協会会長、中国大使、新潟県知事、連合会副会長等と共に参加しました。
    ハルビン空港からの高速道路は平坦で路肩は緊急車両走行路として表示され、経営主体が大学でした。
    【写真:(上)会議風景 (下)ハルビンの高速道路 】

  • 12/08/13
    お盆の渋滞対策として、ネクスコ東日本東北支社とともに、自発光式ペースメーカーを設置しました。
    設置期間:H24.08.08(水)~19(日)
    設置場所:東北道上り線 福島トンネル付近、
             東北道下り線 安達太良サービスエリア付近
    今年のお盆時期に最大30kmの渋滞が予想されている東北道の2箇所(上り線福島トンネル付近、下り線安達太良SA付近)に、 渋滞軽減対策として「自発光式ペースメーカー」を設置しました。
    自発光式ペースメーカーは、道路端に等間隔で設置した青色LED発光パネルに一定速度で光を流す装置であり、 光に同調する事で上り坂で自然減速してしまう車両の速度低下を防止するものです。
    当社では、本装置の効果を検証するとともに、渋滞削減を目指した更なる対策を検討していきます。
    【写真:左 福島トンネル付近設置状況 中央:安達太良SA付近設置状況 右:発光体アップ】

  • 12/08/10
    災害時におけるレンタル機材の提供に関する協定を締結しました。(H24.6.19)
    締結日:H24.06.19(火)
    相手方:株式会社アクティオ
    この協定は災害時において弊社が車両、発電機、照明、仮設トイレなどの機材を必要とするとき、 (株)アクティオ様からこれらレンタル機材を優先的に提供いただくよう取り決めたものです。
    これにより災害時において一層速やかな点検、応急復旧等の対応が可能となります。
    【写真:(株)アクティオ東海林東北支店長様(左)と弊社社長末岡(右) 】

  • 12/06/15
    三陸沿岸道路に初めて導入された「事業促進PPP」に参画します。
    実施日:H24.06.01(金)~ H26.3月末日
    【共同体名】
    三陸沿岸道路事業管理業務鹿島・エンジニアリング東北・中央復建・三井住友設計共同体
    【構成員】
    鹿島建設(株) (株)ネクスコ・エンジニアリング東北 中央復建コンサルタンツ(株) 三井住友建設(株)
    【実施場所】
    三陸沿岸道路山田宮古工区(岩手県閉伊郡山田町山田~宮古市金浜)
    国土交通省が進める三陸沿岸道路において国内で初めて適用された三陸沿岸道路事業監理業務(事業促進PPP) に当社は設計共同体の一員として参画することになりました。この「事業促進PPP」は、従来発注者が行ってきた 協議調整等の工事前の業務を、民間技術者チームが発注者と一体となって実施することにより、事業の促進を図るものです。 なお事業の詳細は、国交省東北地方整備局のホームページをご参照ください。
    >>国土交通省東北地方整備局ホームページへ→

  • 12/06/15
    『みちのある風景~Photo Gallery~』を更新しました。
    >>詳細はこちら

  • 12/06/11
    役員の変更について。
    第6回定時株主総会後の取締役会において、下記のとおり役員を選任いたしました。
     代表取締役社長 末岡 眞純( 重 任 )
        常務取締役 安田  茂( 重 任 )
        常務取締役 山田  進( 新 任 )
           取締役 西村  勲( 重 任 )
           取締役 高橋 忠雄( 重 任 )
           取締役 桑澤 庄次郎( 新 任 )
           取締役 安井 利美( 重 任 )
    また任期満了により下記の者が退任いたしました。
           取締役 坂手 貴志( 退 任 )
    >>詳細はこちら

  • 12/06/01
    有資格者数を更新しました。
    >>詳細はこちら

  • 12/06/01
    組織改正をしました。
    >>詳細はこちら

  • 12/05/07
    長者原サービスエリアで「春の藤原祭り」の観光支援活動を行いました。
    実施日:H24.05.03(木)~05(土)
    場 所:長者原サービスエリア(下り線)
    協 力:平泉町観光商工課
    ちょうど桜の見ごろを迎えた東北のゴーデンウィーク。世界遺産平泉では震災のため2年ぶりとなる「春の藤原祭り」が 盛大に開催されました。中でも、源義経公東下り行列が行われた3日は、あいにくの雨にもかかわらず、19万人近い観光客でにぎわいました。
    当社では平泉町と共同し、高速道路を利用して平泉を訪れるお客様が快適に観光して頂けるよう、 長者原サービスエリア(下)において、情報提供を中心とした観光支援活動を行いました。
    サービスエリアでは会場近くのインターチェンジ(平泉前沢・一関)や、公共駐車場(中尊寺、毛越寺)の混雑状況を生中継するとともに 平泉の魅力を伝えるパンフレットや、臨時駐車場の案内図などをお配りしました。
    情報提供ブースには、連日多くのお客様が立ちよって下さり、「観光地情報が事前に得られてとても役に立った」 「このような活動はとても良い」といった意見を頂戴するなど、たくさんのお客様に喜んで頂きました。
    このような地元と連携した情報提供などの活動をとおして、高速道路の利便性を高め、多くのお客様に東北に来て頂き、 地域の発展、そして震災復興の一助となるようさらに努めて参ります。
    各関係機関の皆さま、御協力有難うございました。
    【写真:左 ブース状況 中央:案内状況 右:提供画像】

  • 12/05/07
    IT融合によるインフラ復旧支援とメンテナンス技術拠点の形成、展開に向けた研究開発事業に着手しました。
    実施期間:H24.03.29(木)~ H25.3月末日
    【研究実施体制(コンソーシアム)】
    ◆研究機関    国立大学法人 東北大学  国立大学法人 東京大学
    ◆インフラ関連  東日本高速道路(株)東北支社 (株)ネクスコ・エンジニアリング東北
               (株)復建技術コンサルタント
    ◆IT関係     ムラタオフィス(株)  (株)ユーシーテクノロジ

    標記事業が、経済産業省事業「平成23年度補正予算IT融合による新産業創出のための研究開発事業(産学官IT融合コンソーシアム拠点の設備)に 採択されました。今後、インフラの専門家とITの専門家が、構造物の損傷評価、劣化予測、補修計画等のインフラメンテナンスのノウハウと 情報の自動収集・共有、画像等の大容量情報の解析等のITのノウハウを融合した新たな事業モデルを構築することにより、東日本大震災被災地域の インフラ復旧支援、メンテナンス技術拠点の形成・展開を図るとともに、同事業の成果を核として事業展開を目指します。
    【図:東日本大震災被災地のインフラ復旧支援とメンテナンス技術拠点の形成に向けた研究開発事業概要 (クリックで拡大) 】

  • 12/04/23
    長者原サービスエリアで「春の藤原祭り」の観光支援活動を行います。
    開催日:H24.05.03(木)~05(土)
    場 所:長者原サービスエリア(下り線)
    東北地域への来訪促進、お客様の利便性向上、地域貢献等を目的とし、長者原サービスエリア(下り線レストラン前)において、平泉で実施される「春の藤原祭り」に向けた観光支援活動を行います。
    世界遺産平泉の魅力を伝えるパンフレットや、臨時駐車場の案内図などを配布するほか、観光地周辺の道路や駐車場の混雑状況を、リアルタイム画像によりわかり易く提供します。
    ネクスコ・エンジニアリング東北は、「こころをむすび、出会いをつくる」東北観光博に積極的に賛同します。
    なお、情報提供にあたっては、平泉町観光商工課の協力を得て行います。
    >>社団法人 平泉観光協会ホームページへ→

  • 12/04/23
    『みちのある風景~Photo Gallery~』を更新しました。
    >>詳細はこちら

  • 12/04/16
    「ありがとう!!エコフェアinみなみそうま」に参加しました。
    開催日:H24.04.15(日)
    主 催:ありがとう!エコフェアinみなみそうま実行委員会
    場 所:道の駅 南相馬
    東日本大震災復興支援に取り組んでいる「NPO法人福島環境カウンセラー協会」後援のエコイベントに、社員3人が参加しました。
    道の駅南相馬は、福島第一原発から約25キロほどの位置にあり、また、すぐ近くまで津波が押し寄せた場所です。当日はお天気にも恵まれ、道の駅に隣接する応急仮設住宅にお住まいの方も多数お見えになり、園芸教室等のイベントに参加するなど楽しんでおられました。
    当社は、4月8日に開通した常磐道南相馬~相馬間等の道路事業をPRするパネルとチラシの配布、そして手作りカレーの提供を行い、皆さんに喜んでいただきました。お出でになった皆様からは、常磐道の早期全通を望む声が数多く聞かれ、また励ましの言葉もいただきました。
    がんばろう!東北
    【写真:左 カレーの準備をするボランティアの皆さん 中央:常磐道南相馬~相馬間開通をアピール! 右:当社のパネル展示】

  • 12/04/16
    東北観光博HPにリンクを設定しました。
    >>詳細はこちら(外部サイト)

  • 12/04/02
    平成24年度新入社員入社式
    開催日:H24.04.02(月)
    平成24年度新入社員入社式を執り行いました。本年度の新卒新入生は7名です。(土木系:3名 電気・通信系:4名)
    新入社員研修(4/2~4/10)を受講後各配属先へ着任し、まずは3ヶ月後のフォローアップ研修までOJTを通して基礎知識を深めます。
    新入社員7名、1日も早く東北地方に貢献できる技術者になるよう努力して参りますので、よろしくお願い致します。

  • 12/04/02
    組織名の一部を変更しました。
    旧:技術営業部  新:技術開発営業部
    >>詳細はこちら

  • 11/12/01
    ハイウェイテクノフェア2011に出展しました。
    開催日:H23.10.27(木)~28(金)
    主 催:(財)高速道路調査会
    場 所:東京ビッグサイト
    高速道路事業や高速道路を支える最先端技術を多くの方に知って頂くために開催される同展示会は、今年で8回目を迎えました。当社もNEXCO東日本グループ会社として出展。
    8種類の技術・工法を展示しました。
    当日会場には12,000名近くの来場があり、当社ブースにも多くのお客様がお見えになりました。

  • 11/12/15
    リクルートを開始します。
    >>詳細はこちら

  • 11/12/1
    ホームページを開設しました。

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活力ある東北地方の地域づくりに貢献する高速道路ネットワーク。